-
最近の投稿
最近のコメント
- mscorsvw.exe がCPUを100%占拠する に takasan より
- USBデバイスサーバ BUFFALO LDV-2UH に つばめのしっぽ より
- USBデバイスサーバ BUFFALO LDV-2UH に wp_rutake より
- USBデバイスサーバ BUFFALO LDV-2UH に つばめのしっぽ より
- CPU100%で張り付きがちなmscorsvw.exe とは何か調べてみた に wp_rutake より
アーカイブ
- 2012年5月
- 2012年4月
- 2012年3月
- 2012年2月
- 2012年1月
- 2011年12月
- 2011年11月
- 2011年10月
- 2011年9月
- 2011年8月
- 2011年7月
- 2011年6月
- 2011年5月
- 2011年4月
- 2011年3月
- 2011年2月
- 2011年1月
- 2010年12月
- 2010年9月
- 2010年8月
- 2010年7月
- 2010年6月
- 2010年5月
- 2010年4月
- 2009年10月
- 2009年9月
- 2009年8月
- 2009年7月
- 2009年6月
- 2009年5月
- 2009年4月
- 2009年3月
- 2009年2月
- 2009年1月
- 2008年12月
- 2008年11月
- 2008年10月
- 2008年9月
- 2008年8月
- 2008年7月
- 2008年6月
- 2008年5月
- 2008年2月
- 2007年11月
- 2007年10月
- 2007年9月
- 2007年8月
- 2007年7月
- 2007年6月
- 2007年5月
- 2006年11月
- 2006年10月
- 2006年9月
- 2006年4月
- 2006年2月
- 2006年1月
- 2005年12月
- 2005年11月
- 2005年10月
カテゴリー
- Android
- Apache
- AppServer
- CakePHP
- CentOS
- CF-R3
- Database
- DiscWizard
- eclipse
- English
- English Post
- freesoft
- Hardware
- IdeaPad Tablet A1
- Java
- JavaScript
- Linux
- Mac
- Mobile
- MySQL
- Office
- Oracle
- Oracle
- OS
- perl
- PHP
- plugin
- Programming
- pukiwiki
- R40e
- SA76G2V2
- Scientific Linux
- Seasar2
- SELinux
- SEO
- soft
- ThinkPad
- Tomcat
- Ubuntu
- Ubuntu
- VBA
- VMWare
- VNC
- WebApp
- Windows
- WordPress
- X40
- XAMPP
- XS35
- さくらのVPS
- つぶやき
- コマンド
- コマンド
- サーバ管理
- ハードウェア
- マルチブート
- 人気記事
- 仮想化
- 便利なコマンド
- 小技
- 書籍
- 未分類
- 注目キーワード
- 統計情報
- 自作PC
- Struts
メタ情報
カテゴリー別アーカイブ: XS35
XS35 V2登場
HDDケース並みのコンパクトさで人気沸騰のXS35に早くも後継モデルが登場。 CPUのクロックアップはもともとATOMなのでたいしたことがないとして、 メモリDDR3へ変更、MAX4GBへUP。 NICはギガビット対応へ変更 上記以外の変更はなさそう。まだ数千円の差があるので値落ちしてくる旧モデルが狙い目かも。 XS35で1万3千円、XS35GTで一万8千円。なかなかこれ以上は下がらなかったけど、旧モデルは下がってくると思う。流通在庫がなくなってくると上がりだすけどね。タイミングは難しい。
XS35 CentOS5.4でNICを使用可能にする
XS35はUbuntu10.04 LTSであればデフォルトネットワーク接続可能だが、UbuntuServerやCentOS5.x系ではデフォルトでNICを認識しない。 ソースコンパイルから紹介しているページもあったけど、ちとハードルが高そうなのでRPMパッケージをいただくことにした。 http://pkgs.org/ 上記サイトから2つのRPMファイルをダウンロードした。 kmod-jme-1.0.6.1-2.el5.elrepo.x86_64.rpm – CentOS 5 (SL5, RHEL 5) – ELRepoと module-init-tools-3.3-0.pre3.1.60.el5_5.1.x86_64.rpm – CentOS 5 (SL5, RHEL 5) – CentOS (RHEL) USB経由でXS35に持っていく。 普通にRPMインストールするだけかと思いきやxenのカーネルだったため、通常のカーネルに依存関係がありインストールできない。DVD-ROMをマウントして通常のカーネルをインストール後に rpm -Uvh *.rpmでインストール完了。 再起動するとeth1でネットワーク認識成功!
CentOSインストール後にgrub stage 2で止まる
XS35にCentOS5.4×86をインストールした。 1時間ほどインストールに時間がかかり、再起動後grub stage2で止まる。 これは珍しい現象。どこで躓いたのかはわからないけど、grubの再インストールで復旧を試みよう。 1.インストールDVD-ROMをいれて、ブートメニューでlinux rescueと入力 2.しばらくするとlinuxパーティションをマウントするかと聞かれたのでcontinue すると/mnt/sysimageにマウント成功したとの表示が出る。 3.chroot /mnt/sysimageでシェルが使えるようになる。 4.grub-install /dev/hdaでMBRにgrubインストール 以上で、マルチブートのWindows7環境も含めて復活。うーんインストール時の失敗の原因はわからないまま。 ちなみに二回目に実行したときには3のステップでエラーがでた。 内容は「chroot: cannot execute /bin/sh: Exec format error 」 うーむ対処不能。
XS35のSATAスリムドライブはケーブル不要だった。
スリムドライブを3200円ほどで見つけたのでXS35用にひとつ購入。その時に店員の勧められるがままにスリムドライブ用の変換ケーブルを購入した。 家に帰って取り付けてみるとあれ、変換ケーブルなんて出番ないじゃん。ファミコンカセットのようにドライブレールに沿って、スリムドライブを入れるとSATA Slimlineにつながる。というわけでせっかく1000円近く出したのに無駄になってしまった。 使い道があるとすれば、スリムドライブ+SSDを5インチベイ(5インチベイマウンタ)にまとめられるケースとの組み合わせか。そのうち使おう。 自作PCやるならば事前に下調べして買わないとね。