超一流料理人 庶民をおこらすことにかけて超一流

先日テレビでコンビニ中華を偉そうに評価していた超一流料理人

その中で最も態度が悪いと評判のシェフの店の口コミがすごいことになっている。

もともと分母が少なかったのもあり、ほとんど1評価という。

ここから学べる失敗事例

たかが「料理人の分際」で庶民の食べ物を貶すような上から目線はやめましょうということで。

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感染拡大 Go To キャンペーン始まります

注:皮肉です。

政府による新型コロナウィルスを地方にばらまく感染拡大Go Toキャンペーンが7/22日開始予定である。

この時期に地方に新型コロナウィルスを感染拡大させておくことにより、お盆の移動を制限しようという意図があるのか?

現状でも随分と感染拡大が抑えられていないようだが、そのとどめとしてGo Toキャンペーンである。

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食べログ評価4以上 お金を払って評価維持という世間の受け止め

さて、口コミサイトで食べログの評価を鵜呑みにする情報弱者は少なくなっていると思うのだが、TVではまだまだこの評価を目玉に取り上げているようだ。

しかしこれも世間一般の評価としては「評価4以上ということは金を払っていること」と受け取られている。実際に数々の店が3.5程度なのに不自然に4以上ということは、金を払ってマイナス評価を打ち消しているのだろう。

もはや食べログ評価4など、怪しすぎてそんな肩書ならないほうが良いという時代である。

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超一流中華料理人 庶民感覚なし 三流料理人

コンビニの中華をこき下ろす超一流中華料理人と言うエセ料理人達

そもそも自分らが提供する値段と桁が違うということを忘れている。金を積めばいくらでもうまくできるだろう。

というわけで偉そうに居座る超一流料理人は客観的な判断ができない

世間の反応も「同じ値段でやってみろ」「偉そうにこき下ろしている」などと料理人に対して辛辣なものばかり

かれらは庶民感覚なしの三流料理人であるということが明確となった。

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コロナ 感染リスクの高い場所は絞られてきている

もはや世界中で経済優先になっているので、感染拡大そっちのけで制限緩和に進んでいくだろうが、この感染拡大の中でやはり感染リスクの高い場所は明らかになってきている。

換気の悪い密閉された場所ということで夜の街はもはや感染しに行くようなもの。ライブや舞台も最近の事例からクラスター発生の可能性が高い。

そのような場所に近づかないこと、そのような場所に行く人に近づかないことが重要であろう。

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Rizap English CM逆効果

またしてもRizapであるが、世間の目は厳しい

きっちり喋れているように聞こえて実はただ巻舌にしているだけという玄人にははっきりわかる上辺だけの発音で上達はしていないだろう。

そもそも言語なんて誰もが教わることなく身につけているものなので、誰かに教わらないと上達しないものではない。自分のやる気次第。

金払っても上達しないやつは上達しない。

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緊急事態の再宣言は手遅れになってから

前回もそうであったのだが、コロナの感染拡大が誰の目にも明らかになっているにもかかわらず政府は動かない。

そして手遅れになってから緊急事態宣言を出す。そして二週間のタイムラグがあるので収束するまで一ヶ月ぐらいかかるというものの繰り返し。

諸外国でも感染拡大が再発しているというし、夏になろうというのにペースが鈍ることはない。

不確かなことばかりだが、オリンピック中止だけは確定で!

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昼カラオケではなくスナック

小樽で昼カラオケで感染拡大したらしいが、普通のカラオケでクラスターが発生していないところを見るとスナック形態の業種であることは間違いないだろう。

感染拡大が続いている夜の街と同じ形態というわけで昼カラオケというのはカラオケ業態に迷惑なので、昼から営業しているスナックというべきであるな。

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ネットで叩かれる記事の特徴

ネットでの反応はある意味世論を正しく表現している。

最近は記事のタイトルを見て反発が出そうかどうかをわかるようになった。

今日の記事は「京都は「気楽に入れる店がない」残念な外食事情」というなんとも残念な記事。

当然ながら、ネットの反応はフェイクニュース、作者が知らないだけといった意見一辺倒である。

これらの記事には共通する特徴がある。

まず大して知らないのに断定してしまうこと。さらにその断定でマイナスキーワード(この場合は残念)を使うこと。

ただでさえ反発をくらいやすいネット上なのにこんなキーワードを使っては、燃料投下しているようなものである。

かくして、この記事のコメント欄にはフェイクニュース、知らないだけの人など読む価値がないなどの反論があいついでしまうのである。

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憲政史上初の法務大臣経験者逮捕といっても素人ですから!残念!

以前にも取り上げたが、日本の大臣は素人の当選回数だけ重ねるか、あるいは親のコネで若くしてなるケースもあるが、基本的には素人である。

なので大臣というのはお飾り。

内閣改造と言って任期満了せずに取り替えられるし(まともな社長だったら長期政権だろうが、簡単に変えられるということはTOPはお飾りということ)、ほとんど官僚がいうがままなのである。

よくニュースで憲政史上初の法務大臣経験者と取り上げられているが、たまたまそこのポストが空いていただけの人物が逮捕されたということ。もし法務大臣を務めるほどの資質があれば、あんなあからさまな現金バラマキをやらないだろう。

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