emacsでもわかるけどもっとお手軽に
nkf -g 入力ファイル名
これで文字コード自動判定してくれる。
emacsでもわかるけどもっとお手軽に
nkf -g 入力ファイル名
これで文字コード自動判定してくれる。
Oracleのociドライバーを利用して接続しようとした時に出たエラー
JNIを使っている時にライブラリとリンクが取れないというエラー
今回の根本原因はWEB-INF/libにもoracleドライバーが存在してそちらが読まれてしまって、
ociドライバー用の読み込みが走らなかったのが原因。
TomcatがどのJDKで動くのかというバージョン対応表
このブログで一番人気(?)なwgetでproxyを使う方法。
サーバマシンであっても直接ネットに出れない環境が増えてきたということだろう。
で前回はお手軽に環境変数を利用していただけだが、毎回やるのもめんどくさいと思われるので恒久的な対応をしてみたい。
自分のホームディレクトリに.wgetrcファイルを作成する。
記述内容は以下のとおり
http_proxy = http://proxyServer:9999/
これでwgetするときにproxyを使ってくれる。
普通のLinuxならデフォルトで色分けされるんだが、なぜか職場のLinuxではそうなってなかったので修正。
lsのオプションにcolorというのがあるので
ls –color=auto -l
見たいにやればちゃんと色が出た。
あとはこいつを毎回やらなくてすむようにエイリアスを.bashrcなどに設定してやればOK
alias ls=’ls –color=auto’
Docomoの公式サイトではuid=NULLGWDOCOMOとリンクのパラメータをつけておくと、
キャリアのゲートウェイでNULLGWDOCOMOを個体固有の番号に置き換えてくれる。
困るのが開発中のアプリをテストする時だ。
ドコモのエミュレーターは送信時にパラメータをそのまま渡しているだけなので使い物にならない。
しかーしFireMobileSimulatorではちゃんとリクエスト送信時にパラメータを置き換えてくれる。すばらしい!
自分が遭遇することも多いので必然的に検索ランキング上位に位置するようになった前回の
「NoClassDefFoundErrorの原因を探る 」
エントリーでは特にWebアプリの対応を挙げていなかったので今回はTomcatに焦点を絞ってみたい。
Tomcatの場合共通系のライブラリにjarファイルを置くことはあまりしない(JDBCドライバぐらい)はずなのでjarファイルを置く場所としては下記の場所になる。
コンテキストベース/WEB-INF/lib
ここに目的のjarファイルがないとNoClassDefFoundErrorが実行時にでてしまう。
難しいのは実行時にしか起こらないことと、コンパイル時には判明しないjar同士の依存関係があること。
あわてることは無いので一つ一つ出るたびにjarファイルを探してきて、
上記ディレクトリに配置してTomcatあげなおすの繰り返しで解決するしかない。
実行時エラーとはいえコンパイルエラーと同様本来起こってはいけないエラーなので、
設定系を担当している人はこれが出てしまったら自分が怠けているってことだぜ!
この技術ブログは自分の持っているブログのアクセスNo1ゆえにスパムターゲットになりやすい。
99%迷惑コメントなので受け付けないように使用かなと思った矢先に、フィルターの条件を設定できることに気がついた。
というわけで一番厳しい設定にしてみた。
ほんとは相手先サイトをダウンさせるとかの仕返しがしたい(簡単に出来るけど)のだが、
共有サーバーだとほかの利用者にも迷惑掛けるしなんとかならんかなー
x40の内蔵無線LANが不調で暗号化通信でつながらない。暗号化なしならつながるのだが、
危険なのでメインマシンR40eのPC無線LANカードを譲って、使われていないUSB無線LANをつかってみた。
しかしPCカード時代には見られなかった不具合が多数
・休止モードからの復帰時はにほぼ確実にネットワーク接続失敗
・起動時も50%の確立でネットワーク接続ができず、修復して再接続する必要がある。
というわけでもう一枚行方不明となっていたPCカード型無線LANが発見されたのでそっちで代用することになった。
とはいえ最近はUSBの無線LANばっかりだなぁ。PCカード版は流通量がすくないのか、値段も昔の方が安かったぐらい。