Scientific Linux6.0をVirtualPCにインストール

CentOS 6.0が出ないので赤丸急上昇中のRHELクローン Scientific Linux

実機に入れる前にisoイメージから最小構成でWindows7のVirtualPCに入れてみた。

やっぱり最小構成だと早い!あとディスクではなくisoイメージなのもよかったのか10分以内でインストール完了!

この後実機にXWindowsシステム付きで入れたけど60分コースであった。

ただしこのLinuxブートメッセージがデフォルトだとプログレスバーだけなのでどこまで進んでいるのかが分かりずらい。科学用途なのであれば、もっと実用的に起動状態のメッセージをコンソールに出すべきじゃないのかな?

などと不満はありつつもこれからある程度使用してみてから感想を述べるとするか!

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