windowsのネットワーク接続で別のユーザで入り直す

あまり需要がないかも知れないが、sambaの設定確認などで別のユーザとして入りなおしたいケースがある。ログオフすれば一発だが、それではめんどくさい。
そんなときはコマンドプロンプトからセッションを切ってやる。
ネットワーク接続されているフォルダが
\\network
であるならば、コマンドプロンプトで以下のように入力
net use \\network /delete
これでOK。反映されるにはちょっとタイムラグがある。

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携帯端末のテストにFireMobileSimulator

今まではUserAgentSwitcherを使っていたが、月日とともにさらに便利なものが出てくる。
というわけでFire Mobile Simulatorを利用してみた。
あらかじめ代表的な端末の設定がされており、見え方も携帯っぽくなるのでよろしい。

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SAStrutsのActionはスレッドセーフ

SeaSar2プロジェクトのSuperAgileStruts
設定ファイルを書かなくていい&HotDeploy対応なのでほんとさくさくと開発が進められる。
HelloWorldを出すのに何ステップも手順が必要だった従来のStrutsよりはるかに使いやすい
そして公式ドキュメントにも記載があるが、リクエストごとにActionインスタンスを生成するのでスレッドセーフである。

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発行元を確認できませんでした 回避策

WindowsXP SP2からセキュリティ対策で導入された機能。
フリーソフトなどインターネットからダウンロードしたファイルを実行すると出るようになった警告である。
信頼できるサイトから落としてきた場合は余計なお世話なので解除する。
解除するには実行ファイル(ショートカットではだめ)のプロパティを開き先般タブの下のほうにブロック解除があるのでそれを選んで適用すればよい。

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Java JDK 過去バージョンを手に入れる

いくら6.0が出てるとはいえバージョンアップしたことによるアプリによっては、不具合報告を聞いているのでまだ5.
0の需要はあるのではないか?

もしくは既存プロジェクトのためJDK1.4.2を使わざるを得ないとかね。

というわけでいざとなると見つけづらい過去バージョンのURLは以下になる。

java archive

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UnsupportedClassVersionError 再びでた

このエラーに遭遇するのは二回目。
原因としては6.0でコンパイルしたものを1.4で動かそうとしたからなんだけどもね。
いろんな変更を同時にやってしまった場合は、いきなりエラーが出てあせるかもしれない。
ソースをもってきて、1.4環境でコンパイルしなおせば解決する。

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CentOS on VirtualPC 2007のインプレッション

前述の通りハードウェアトラブルのため別マシンに移行
WindowsServer2003上で仮想マシンを動かして公開サーバとしている。
2-3日たって問題点がいくつか出てきたので正直ベースで感想を
まずやはり動的ページを含むコンテンツが遅い。LAN内部からではあまり気にならないが、外経由だと如実に遅くなる。おそらくディスクがボトルネックなんだろう。ホストOSと同一のディスクだもの。
対策としてはリバースプロキシだろうか?
PS. 後の調査では高速なWAN環境ではそれほど気にならない。
そしてVirtualPC2007はサービスとして動いていないので、Windowsをログオフできない。Server系を入れるまでもないと思っていたが、うっかり閉じてしまう可能性もあるので今後は変えていこう。
次の実験課題としては超高速マシンにハイパーバイザータイプの仮想マシンで複数台並列で運用してみたいものだ。そのためにはマシンを新規で構築しないといけないわけだが

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Struts2のActionクラスはスレッドセーフ

相変わらず
Struts Action スレッドセーフ
のキーワードが多いことから、Struts1が使われていることが多いんだろうけどもStruts2になるとリクエストごとにオブジェクトを生成するようにアーキテクチャが変わった。
ほかにもActionクラスはPOJOオブジェクトでよいなど、1のバージョンアップというより別アーキテクチャのフレームワークと考えた方がいいだろう。
というか1もまだ精力的にバージョンアップされているのである。

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ハードウェアトラブルのその後

ディスクの読み出しが不可能になったので、かなりあせる。
とはいえもともとこのマシンを引っ張り出してきたのは、仮想化マシンでの運用準備のためのテンポラリーであったので、さっさと仮想マシンを本稼動にしよう。
あらかじめ別マシンでCentOSのディスクイメージは作成されていたので、設定をして
WindowsServer 2003上にVirtualPC2007をインストールし、バーチャルディスクコピーするだけで運用開始。
自宅のLAN内部から利用している分には仮想マシンであることを意識するほどパフォーマンス劣化は見られない。CPUもそんなに利用していないし。
ただしtarの解凍などディスクのIOが発生すると遅くなるような気がしている。

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ハードウェアトラブルか?

まえから挙動不審だったマシンをVineLinuxだけインストールしなおして使っていたら、5日ほどしてなぞの通信不通。
その後リブートしたら2日してsquidが突然死亡し、ほとんどのファイルが読み込み専用となる異常事態。

起動しなおしてもエラーチェックで落ちる。これはHDDトラブルの可能性が高いので継続利用断念。
というわけで対策を含めた話は次のエントリーに続く

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