yumでproxyを指定する

wgetでproxyを指定するのと類似的
これもwgetでproxyを利用する時と同様環境変数http_proxyに設定すればよい
export http_proxy=”http://プロキシサーバー名:ポート/”
特にhttp://を忘れやすいので注意(忘れたやつがここにいた)
結構ほかのアプリケーションもこの環境変数を参照しているかもしれないのでよく使うのであれば.bachrcなどに書いてしまおう

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SquidはFTP Proxyではない

会社ではProxyがないと外へ出られずFTPもProxy経由で行くのだが、
FFFTPなどの有名どころのFTPクライアントソフトを使っても設定の仕方がよくわからない。

結局のところSquidでFTP
Proxyを実現しているのは実はHTTPでSquidから相手サイトまでがFTPということでほとんどのFTPクライアントはそこまで対応していない。

対応できるのはlftpというコマンドラインのftpクライアントらしい

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Live Messenger でリモートアシスタンス

パソコンに詳しくない人にとって無線LANの設定を安全に終えることはなかなかむずかしい。
最近ではAOSSなどのワンタッチで無線LANのセキュリティ設定ができる機種もあるが、こんかいAOSSが使えないためにリモートでサポートする羽目に
んで、リモートアシスタンスが使えるということでLive Messengerをインストールしてもらい画面だけ見ながら電話で指示してなんとか無線LANの設定をすることができた。
NAT配下で画面描写はぎこちないとはいえ画面共有ができると解決が早いのである!

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相変わらず不安定なIE7

手持ちの中で一台だけIE7にして安定性を確認してから周りに展開しようと思っているのだが、とにかく不安定。今日は表示されるべきページがいつまでたっても真っ白かつ接続中のままでおかしい状態になり、同じURLにFireFoxでアクセスしたら何の問題もなく表示できた。
これはサイトの問題ではなくIE7の問題だろうな。FireFoxメインで使っているためIE7の不具合の影響は少ないけど、この状況ではもう二度とIEをメインブラウザにすることはないだろう。
ところで、未だFireFoxではデザインがずれたりするようなサイトは困りものだ。

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Debian4.0 挫折・・

実は先のエントリーで取り上げたCentOSの前にDebianで移行を企てていたのだが、RedHat系からの移行なので設定のノウハウが自分にあまりなくApacheの移行の途中で結局あきらめてしまった。
余力があれば仮想環境で練習してから今度こそ!なんとDebianをサーバーとして使わなくなってから4年もの年月が経過してしまった。

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CentOS5.2 挑戦中

ここのところ一年3ヶ月近くVineLinuxでそろそろ別のディストリビューションに移行してみようと考えていた。
まぁホームサーバとしてはVineLinuxが一番やさしいのではあるが、いかんせん商用利用のシーンではRedHat Enterpriseが圧倒的なわけで知識を身につけておくべきだろう。
というわけでCentOS5.2にチャレンジ中。VineLinuxとは設定内容が異なってくる部分もあるのでなかなかてこずっている。
インストールはネットワークインストールを利用して30分以内で終了!
ネットワークインストールの仕方

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XHTML結構普及してんのね

うむ、
表示に厳格さがなかったHTMLと比べるとタグの不一致ですら許してくれないXHTMLはあまり使われてなかった印象があったけど、
もうメジャーサイトではXHTMLが当たり前になってきてるな。

というわけでXHTMLのお勉強をしておかないとまずいな。

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nliteを利用してWindows XP SP3 適用済みディスクを作成

SPの出るペースが遅くなってきているので、わざわざ作るだけの価値が出てきたSP適用済みディスク。
Vistaなんぞおそらく3年は不要なのでXPのSP3適用済みディスクは作っておくべきだろう。
というわけで今回はGUIで作成できるnliteというソフトを利用した。

詳細の手順はrutakewikiの該当ページをごらんいただきたい


SP適用済みディスク作成

コツとしては無印のXPディスクを用意しておくと700MBに収まる。SP適用済みディスクを元にしても作れるが、
容量がかさんでいるんで注意。SATAドライバーの組み込みに失敗してどうしてもインストーラーが先に進まないのであきらめた。

なお出来上がったisoイメージファイルはCD-RWに焼いてインストールが正常に動くか試すこと。
上記のように動かしてみて初めてエラーが出るケースが結構多い。

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Virtual PC 2007 導入

すでに無料化から2年を経過したVirtualPC

一番最初に使った仮想化ソフトウェア(当時は45日体験版)であり、無料化してからぜんぜんつかってなかったのだが、
XPのSP適用済みisoイメージのチェックに使ってみた。

XPのインストールに一時間ほどかかる。
うーむLinuxばかりいれていたけどWindowsを仮想マシンにインストールするのはこんなに時間かかるのか?常にCPU使用100%
だったしね。

ホストOSとしてWindows2000が対応から外れたのが至極残念。

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Windows XP SP3 適用失敗

HDDの調子が悪いのでおそらくうまくいかないと思っていたマシンに当ててみたらやっぱりだめ
「カタログファイルの更新に失敗しました」ですと

 

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