Apacheのログの設定を内部ネットワークからのアクセスやワームのログを分離しているのだが、
どうにも両方に出力されるようだ。たぶんVirtualHostディレクティブ内部に入れてやればOKという感じがしてきたので、
そのように変更したら望みどおりの結果になった。
HTTPステータスコードにより振り分けたいんだけど、まだやってない。403のページにどれだけアクセスがあるのか興味ある。
Apacheのログの設定を内部ネットワークからのアクセスやワームのログを分離しているのだが、
どうにも両方に出力されるようだ。たぶんVirtualHostディレクティブ内部に入れてやればOKという感じがしてきたので、
そのように変更したら望みどおりの結果になった。
HTTPステータスコードにより振り分けたいんだけど、まだやってない。403のページにどれだけアクセスがあるのか興味ある。
温度センサーによる回転数制御機能つきのファンを使ってるんだが、最近はちょっと負荷をかけるだけ(apt-get
update)で轟音とともに回転数が上がる。通算2年以上使っているのでそろそろ寿命かな?5万時間は持つらしいけど。
ちなみにケースファンは「UC-9FAB」というものでCPUはファンレス。
技術メモ再開しても今一アクセスが伸びないと思っていたらいたるところで403が出ていて、
自分の家庭内とオフィス以外からのアクセスを遮断していた。ダメジャン!
というわけで設定を変更しなおしてApache再起動。ただし管理画面は従来どおりアクセス制限かけている。
CustomLogの設定で403になった場合はログを別にだすように設定しよう。
Blogのアクセスログをみていると投稿直後にいろんなpingサーバーからアクセスがくるんだね。
起動時「511 vmware-serverd service in not running」
サービスが立ち上がらない
マシン起動時ネットワークがアクティブになるのに2分ぐらいかかる
という不具合が出ている。メインマシンに入れるのは考え物
Webminといえばブラウザベースでサーバー管理をしてしまえるフリーのツール。
主要ディストロ向けは公式サイトにRPMがおいてあるが、Vineはない。しかしaptのextrasには用意されているので、
/etc/apt/sources.listに書き足すべし。
# apt-get update
しかし、インストールしてもアクセス制限に引っかかるわ、ログインできないわであれれ?
アクセス制限はlocalhostからしかアクセスできないためなのでさっさと変更。
# vi /etc/webmin/miniserv.conf
allow=192.168.1.0/255.255.255.0 127.0.0.1
192.168.1.0のネットワークからアクセス許可を加える。サービス再起動しないと反映されないので
# service webmin restart
ログインパスワードの設定は
# /usr/libexec/webmin/changepass.pl /etc/webmin root パスワード
でOK
これでようやくログイン画面を拝むことが出来た。ふー
Webminといえばブラウザベースでサーバー管理をしてしまえるフリーのツール。
主要ディストロ向けは公式サイトにRPMがおいてあるが、Vineはない。しかしaptのextrasには用意されているので、
/etc/apt/sources.listに書き足すべし。
# apt-get update
しかし、インストールしてもアクセス制限に引っかかるわ、ログインできないわであれれ?
自動更新を有効にしているとインストール完了後に再起動を促すダイアログが出る。
「あとで再起動する」を選択しても、何度も何度も出てくるまるでウィルスのようだ。さっさと再起動してしまえばよいのだが、
起動してから20分も立ってないのに再起動も腹立たしいという御仁にお勧めしたい技
サービス「autmatic update」
を止める。それだけ
先日無償化公開を2ヶ月遅れで知ったVmwareServer
今日はインストールしてみようと思ったところにVMwarePlayerとは共存できないと表示されてインストーラーが止まってしまった。
というわけでPlayerアンインストールしてやり直し。
途中IISがはいってないと警告が出るが無視して続行。やたらインストールに時間がかかる。
デジタル書名が見つかりませんでしたと警告が出るがこれも無視!