nexus6pが残り電力40%ぐらいでいきなり電池切れするようになって寿命が近い
さらにはガラケーのGRATINA2で利用しているモバイルSuicaがいよいよ2018/01/22で利用不可能になる
さらにはAU系格安SIM(IIJMio&UQMobile)でテザリングが使える機種としてほぼ衝動買いしてしまったSHARP SH-M05
nexus6pの5.7インチと比較すると幾分か控えめな大きさだが、使いやすいのは5インチサイズまでなのでちょうど良い。
これからじっくりレビューする予定。
nexus6pが残り電力40%ぐらいでいきなり電池切れするようになって寿命が近い
さらにはガラケーのGRATINA2で利用しているモバイルSuicaがいよいよ2018/01/22で利用不可能になる
さらにはAU系格安SIM(IIJMio&UQMobile)でテザリングが使える機種としてほぼ衝動買いしてしまったSHARP SH-M05
nexus6pの5.7インチと比較すると幾分か控えめな大きさだが、使いやすいのは5インチサイズまでなのでちょうど良い。
これからじっくりレビューする予定。
自分は2015年ぐらいからAnsibleの力を借りてSystemDのCentOS7に移行したのだが、
AWSでは未だにSystemDは導入されていなかった。
しかし2017/12月にSystemDベースのAmazon Linux 2がリリースされていた模様。
しかも仮想マシンイメージが用意されているため、EC2を立てずとも検証もできる!
なおこれまでのバージョンは2017.09が最終となり、残り2年間はメンテナンスされるものの
早めにAmazon Linux 2へ移行して置いた方が良かろう。
新年早々縁起の悪いメールを受け取った。
随分長いこと無料枠を飛び出なかったのに、新年早々に無料枠に近づいているとのメールがAWSから来た。
慌ててコンソールに入ってみたら、問題なし。
バグ?かと思って様子見していたら、8時間後に訂正メールが飛んできてAWS側のエラーと判明。
Correcting Recent Free Tier Limit Email Alert
表題の通りバッテリーが弱ってきているのは明白であるが、購入2年未満にこういう事態に陥るとは思ってなかったな。
充電回数は450回程度なので劣化してもおかしくない回数ではある。
バッテリーを交換してAndroid 8.0の機種として使い続けるが、それとも現状でよいのか悩むところ。
格安SIMは混雑時に遅くなるのは避けられない。
その中で想定的に速度が速いと評判のUQMobileであるが、さすがに帰宅ラッシュの満員列車では遅くなる(IIJMioだとつながらないことが多い)
毎月速度を計測しているサイトだと混雑時でも二けたMbps出ているようだが、やはりラッシュ時の体感ではどこもそこまで早く出ていないな。
つながらないことが少ないのはIIJMioと比べて大きなメリットだが、AUのSIM対応かつテザリングもできる端末が限られてしまうのが残念である。
アンチウィルスソフトと言えばPCの動作を重くする、わけのわからないトラブルを招くといいことがないが、まさにそれを体験した。
本日MSDNでダウンロードしようとしたら、証明書エラーが出やがる。
カスペルスキーが勝手に間にProxyでセキュアな通信とやらをしようとするが、本来使えるサイトを使えなくするので無効にする。
無効にすれば無事繋がる。
有効にすれば、エラーが出て繋がらない。
どっちがウイルスなんだか・・・
とにかくだめだめなセキュリティソフト。
3年で購入してしまったが、絶対更新することはないだろう。
こんなにも不安定なOSとLet’s noteは初めてだ。
毎回不具合が起こるたびに楽しませてくれる(皮肉)
今回はWindows Update後になんとマウスカーソルが消えて出てこないというもの。
最初は面食らったが、再起動すれば治るだろうと軽い気持ちでとらえてた、
しかし再起動してもマウスカーソル消えたまま
さてさてどうしよう?
タブレットとしても使えるPCなので画面タッチで何とかシステムの復元を開いて、そこからパッチ充てる前にもどしたら無事マウスカーソルが現れた。
しかしこんなトラブルが起きると、怖くてパッチなんて当ててられないぞ。
仕事で使っているわけではないのだが、仕事で使っていたら悲劇であるな。
Apacheと連携する場合で複数サイトを運営している関係でContextPathを変えたい場合のTips
下記のようにするとポートは18080となり、http://localhost:18080/hogehogeでアクセスできる。
server:
port: 18080
contextPath: /hogehoge
なお、ちょっとしたハマりポイントがあって、環境ごとのファイルでcontextPathを設定していないと若干動作がおかしくなった。具体的には何を指定しても404が帰るようになってしまったのだ。
本番環境は/hogehogeでローカルは/にする場合でも、/だから設定不要とローカルの方に省略せず、両方とも設定しておくべし。
OSをSierraからHigh Sierraに入れ替えたところ上記のエラーに遭遇。
やはりOSアップデートは地雷込みだなーと思ったら、対処法もすぐ見つかった。
どうもXcodeのコマンドラインツール全般が使えなくなる模様で、再度インストールすることで回避する。
xcode-select --install
結構重要なのに何回やっても忘れてしまうというわけ記載。
実行中の特定のホストだけ実施したいとか、ホスト名を取得して何かをしたい場合のあらかじめ用意されている変数がある。
ホストの場合はinventory_hostnameで以下のように利用する。
# 特定のホストの公開鍵を配置
- name: setup authorized_key
authorized_key: user=root key="{{ item }}"
with_file:
- authorized_keys_xxx
when: inventory_hostname == 'xxx'