Slackで二段階認証を設定するURL my.slack.com/account/settings#two_factor

今はやりの二段階認証(2FA)だが、Slackの場合すでにログインしているところからどうやってもたどり着ける導線が見つからない。

その場合は直接URLを打ち込むのがよろしい。
(いい加減見つかりづらくてイライラしてた)

https://my.slack.com/account/settings#two_factor

あとはここで、Google Authenticatorを使ったものを選べば終了。

ちなみに二段階認証は二台のスマートフォンにいれておけば、片方が壊れても大丈夫。

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Virtual Box Error opening VBoxDrvStub: STATUS_OBJECT_NAME_NOT_FOUND

どの仮想マシンを起動しても、上記エラーで失敗。

新しい仮想マシンでも失敗。

しょうがないので英語サイトで情報収集。

以下の情報を得る。

要約すると
1. C:\Program Files\Oracle\VirtualBox\drivers\vboxdrv\VBoxDrv.inf ファイルを右クリックしてインストール
2. コマンドプロンプトを管理者モードで開いたうえで、sc start vboxdrvを実行する
3. その後仮想マシンを起動すると成功!

Went to the C:\Program Files\Oracle\VirtualBox\drivers\vboxdrv directory, right clicked on VBoxDrv.inf and selected Install. I then went back to my console and typed ‘sc start vboxdrv’ and got this:

SERVICE_NAME: vboxdrv
TYPE : 1 KERNEL_DRIVER
STATE : 4 RUNNING
(STOPPABLE, NOT_PAUSABLE, IGNORES_SHUTDOWN)
WIN32_EXIT_CODE : 0 (0x0)
SERVICE_EXIT_CODE : 0 (0x0)
CHECKPOINT : 0x0
WAIT_HINT : 0x0
PID : 0
FLAGS :

Went back to VirtualBox and was able to start the Ubuntu virtual machine.

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Ansible postgreSQLの操作はpostgresユーザーで行う!

AnsibleでPostgreSQLの操作を行おうとしたが、rootユーザのままだと認証できない。
pd_hba.confの場所はOSによって違う。
正しかったとしてもパスワード初期状態では接続できない。
(fe_sendauth: no password suppliedというエラーがでる)

という八方塞がりな状況でどうしたものか?
もはやMySQLに移行して二度とPostgreSQLは使わないとすねかけていたが、
世の中のサンプルをみるとpostgresユーザーで操作を行うのが良いようだ。

というわけでsudoとsudo_userを関連タスクにもれなくつけることにした。

- name: create postgres db
  postgresql_db: name=XXXX
    encoding='UTF-8'
    lc_collate='ja_JP.UTF-8'
    lc_ctype='ja_JP.UTF-8'
    template='template0'
    login_user=postgres
  sudo: yes
  sudo_user: postgres
- name: create user
  postgresql_user:
    db="XXXX"
    name="XXXX"
    password="PASSWORD"
    priv=ALL
    state=present
    login_user=postgres
  sudo: yes
  sudo_user: postgres
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Peer authentication failed for user “postgres”

久々にPostgreSQLを利用したら、案の定ユーザー認証ではまる。
基本的にpostgresユーザでローカルで作業する分には問題発覚しないのであるが、別のユーザーでつなごうとしたら以下のPeer authentication failed for user “postgres”が出た。

このエラーメッセージの意味はunixユーザーと同じアカウントじゃないとだめといわれている。
外部から接続する場合はこの認証方式は邪魔なので通常のパスワード認証に変えておく。

AmazonLinuxの場合なぜか設定ファイルが~postgres/dataにはなく
/var/lib/pgsql9/dataに存在する。

# psql -U postgres template1
psql: FATAL:  Peer authentication failed for user "postgres"
$ vi pg_hba.conf
#peerをコメントアウトしてmd5にしたものを追加
#local   all             all                                     peer
local   all             all                                     md5
# 再起動!
# /etc/init.d/postgresql restart
Stopping postgresql service:                               [  OK  ]
Starting postgresql service:                               [  OK  ]
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トラブルシューティング メール送信時に mail for loops back to myself

サブドメインに向けてメールを送信したところ「mail for xxx.example.com loops back to myself」のエラーが出てしまった。

$ vi /etc/postfix/main.cf
mydestination = ここに対象サブドメイン追加
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LinuxのisoファイルをUSBに書き込む UnetBootin

わかる人には何をいまさらという記事だが、LinuxのisoファイルをUSBブートできるように書き込むソフトUnetBootinの紹介。

UNetbootin, Universal Netboot Installerが正式名称。

今まではisoファイルをそのままVirtualBoxなどでインストールすることが多く、物理マシンにインストールするときはDVDに焼いてインストールすることがほとんどだったので、USBに作成するのは非常に久し振り。

UNetbootinを回答したら、クリックすると接続されている、USBを認識してくれる。
あとはisoファイルを選択して、書き込みを選択するのみ。

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postfixの設定ではまる

メールサーバーは運用が大変なので、停止していたのだが、SSL証明書の取得時にroot@ドメイン名でのメール受信ができることとあったので、postfixの設定をしてみた。

postfixの設定はネット上の情報をもとに再起動かけて、iptablesで25番ポートをあけているのだが、ローカルホスト以外からはつながらない。

netstat -antをしてみると、ローカルホストからのみ25番をLISTENしている。

netstat -ant
tcp        0      0 127.0.0.1:25                0.0.0.0:*                   LISTEN

postfixの設定ファイルを見直してみたら、
inet_interfacesの行が二つあり、後ろの
inet_interfaces = localhostで設定が上書きされていた模様。
修正して再起動したら無事外部からメールが届くようになった!

#inet_interfaces = all
#inet_interfaces = $myhostname
#inet_interfaces = $myhostname, localhost
inet_interfaces = all
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オープンソースカンファレンス2015 Tokushima 参加

普段お世話になっているオープンソース

普段土日は仕事が入ることが多いのだが、ちょうお休みだったので、往復寝台夜行という強行軍で向かっている!

参加予定セミナーは以下の通り!全部で七コマとハードスケジュール!

1.Open Compute Project についての第3弾 ~オープンソース化した Facebook のサーバとデータセンタとネットワーク

2.「コーポレートサイトにちょうどいい」PHP製 baserCMSの紹介

3.Samba4を「ふつうに」使おう!Samba4によるファイルサーバ構築テクニック

4.これから始める人のための自動化入門~Ubuntu Jujuを使って~

5.次世代モバイルデータベースRealm †

6.仮想化&ストレージの基礎とインフラの新しいトレンド『ハイパーコンバージドインフラ』

7.自治体の港湾業務システムをSymfony2やらSVGやらMapServerやらのOSSで作ってみた。

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Linuxコマンド sedで特定文字の後に行追加

sedで置換は普通に行うが、行を追加したい場合はどうするか?

答え:改行文字を置換文字に含めばよい。

echo hoge | sed -e 's/hoge/hoge\n\tfuga/g'

hoge
        fuga
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今年中にLPIC Level2まで取る!

これまで普通にLinuxを使いこなしているため、あえて資格など不要と思って避けてきたのだが、
客観的な証明としてLPICでも取っておくかと一発奮起したのが10月末。

それからLPIC主催のセミナーに連続して三回も参加して、自分を追い込む意味でタイムリミットを今年中に設定してみた。

はたして12月までに無事202まで取得できるのか?

さらりと問題を見た限り、
普段はつかわない以下の知識に関しては完全に丸暗記になってしまう。

プリンター
XWindow
LDAP
SELinux
などなど

一応使うようにしていくつもりだが、どうなりますことやら!

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