以前から気になっていたのだが、priori2でマップアプリを利用すると現在地の捕捉がとても時間がかかる。
忘れたころに捕捉するので、目的地を検索して移動したほうが早いぐらい。
WIFIをONにした場合、都市部であればものの数秒で現在地に移動するのになぜだろう?
一応ほかのマップアプリも入れてみて、ダメなら
これはさすがに不具合と思われるので、バージョンアップなりの対応をしてみるかな。
以前から気になっていたのだが、priori2でマップアプリを利用すると現在地の捕捉がとても時間がかかる。
忘れたころに捕捉するので、目的地を検索して移動したほうが早いぐらい。
WIFIをONにした場合、都市部であればものの数秒で現在地に移動するのになぜだろう?
一応ほかのマップアプリも入れてみて、ダメなら
これはさすがに不具合と思われるので、バージョンアップなりの対応をしてみるかな。
一昔前のビジネス用モバイルノートPCと言えばThinkPadかLet’s noteと相場が決まっていた。
15インチぐらいのでかいモデルならばHPやらDELLやらもあるかもしれないが、持ち運びだと上記二機種が圧倒的であった。
ところが昨日参加した某勉強会ではなんとほとんどの参加者がMacBookPro(おそらく13インチ)かAirを利用していた。
Let’s noteは自分ぐらい?隣の人がThinkPadだった。
うむむ恐るべきMac浸透率。
ただし調査対象は開発系のエンジニアが多かったので、営業の人だと従来通りWindowsノートが多いと思うけど。
Splunkを利用していると時折でる警告メッセージ
意味としては同時に行われるサーチ数が8であと一つでリミットだぞという状況。
しかし特にサーチを実行してはいないときでもこのメッセージが出ることがある。
同じ質問が英語でなされていた。
納得のいく答えがこれ
Some of real time search will be run whenever you view the top of the search App. And I guess some saved search still remains so that you wee the warning.
いくつかのリアルタイムサーチはサーチappのTOPを開いたたびに流れます。おそらくあなたが警告を見たタイミングでいくつかのサーチが残っていたのでしょう。
その情報の通り、リロードしたら警告は消えていた。
リミットの制限は設定ファイルで行っている。変更したければ以下の手順に従うべし
$ sudo touch $SPLUNK_HOME/etc/system/local/limits.conf $ sudo vim $SPLUNK_HOME/etc/system/local/limits.conf [search] base_max_searches=100 max_searches_per_cpu=10
splunkを再起動すると反映される。上記例だと100+CPU*10なので、シングルコアなら110同時サーチ可能ということ。
カゴヤクラウドのデフォルト状態はあまりパッケージが導入されていない状態である。
自分で構築していく場合は、wgetなどのツールも入れなければならないが、用意されているアプリケーションパックを利用すると起動した直後からWordPressなどのソフトウェアを利用することができる。
ただし、自分の場合どのCentOSでも構築できるようにしてAnsibleスクリプトを組んでいるため、既存で入っているPHP5.5のrpmと衝突してしまうという問題が発生。
アプリケーションパックの場合は、今あるパッケージのままつかっていくのが賢そうである。
SSHログイン後のメッセージに丁寧にデフォルトのパスワード情報が記載されているので、セキュリティを高めるために変更しておこう。
mysqlのrootパスワードは/etc/my.cnfの3行目あたりpasswordに記載され、コメントアウトされている。コメントはずせばこのパスワードが利用されるので、mysql -u rootで接続できる。
wordpressのユーザーはwpuserで接続パスワードは/usr/share/nginx/wordpress/wp-config.php”に記載されている。
DB_PASSWORDのところを探す。
上記パスワードはランダムに生成されているようだが、念のため初期状態からは変更しておくとよいだろう。
MacBookProのあまりに巨大なダウンロードにどこか高速回線のあるところで作業をしたいと思って下調べ。
1日3回、一回60分の制限があるとはいえ、セブンスポットの速度は速いらしいということで早速スマートフォンで速度計測してみた。
初めの店は駐車場付近で計測、ここは最高9Mbpsだが、平均だと3Mbpsほど。
店の外の駐車場でも電波は届くが、店内で測定したところ平均でも10Mbpsを超えていた。もちろんその時間帯にセブンスポットを自分以外が利用しているわけがないので人数が増えれば割り算で遅くなるだろうけど、無料のWIFIスポットとしては立派な数値。
ただしイートインスペースがないところだと、いくら回線が早くても数Gあると60分セブンイレブン店内で粘るのは厳しいだろう。その場合はイトーヨーカドーやデニーズなどでも使えるらしいのでそちらで試すのが良かろう(同時に利用している人も多そうだが)
ちなみにPCではどうしても接続できなかった。IPは取得できているのだが、ブラウザを開いてもログイン画面へ遷移しない。
メインで使いたいのはPCなので今後要調査である。
巷で話題のアリさんマークの引越社
当然のことながらたくさんの人が公式HPにアクセスしており、アクセスが急上昇するスパイクアクセス状態で
今朝からずっと503
Service Temporarily Unavailable
状態。
こういう時はすべてのアクセスを軽いHTMLページにして、お詫び文でも掲載しておくのが次善の策なのだが、
それすらできる人がいない状況なのかもしれない。
残念ながらノートパソコンではデスクトップに比べると、キーボードの打ちやすさは劣るのが普通である。
デスクトップならば問題ない厚み(キーストロークの深さ)や傾斜などは省スペースのノートパソコンとは相容れない要素である。
ノートパソコンのキーボードで一番打ちやすいのは間違いなく昔のThinkPadである。Lenovoになってからキーストロークが浅くなり使いづらくなってしまった様に感じる。
Let’s noteのCF-S10も今となっては貴重なキーストロークの深さと傾斜のあるモデルで省スペースのLet’s noteに比べると格段に使いやすい。
これらキーボードが打ちやすいモデルから移ってくると、MacBookProのキーボードはどうしても打ちづらいと感じてしまう。キーストロークが浅いし、傾斜がない。キーの大きさは申し分ないのだが、フラットにするために打ちやすさが犠牲になってしまっている。
MySQLでは同じユーザ名でもアクセス元が違うと別ユーザとみなされる。
メールアドレスのように@後ろまで含めてユニークユーザと考えるべし。
%だとワイルドカードを表すため、これ一つあればよいと思うかもしれない。
しかし、localhostはワイルドカードに含まれないので、結局2ユーザー作成する必要がある。
hoge@localhost
hoge@%
上記ユーザにはそれぞれまったく異なった権限を与えることができる。アクセス元は逆引きできる場合は逆引きホスト名になるようなので注意。
MacOSX 10.10.5のシステムアップデートのダウンロードはサイトが混雑していてせいか、なんとトータル2日にわたる時間がかかってしまった。
再起動してさてインストールしてあるxcodeの×マークが消えていたので起動したら、「xcodeは壊れています」とでた!ここでまた4GBをダウンロードするのも癪なので、ダウンロードしておいたdmgファイルから再度インストールし直した。10分ぐらいかかったけど、ようやくxcodeの起動成功!
MacBookProの場合、購入してxcodeを使うのにすさまじい時間がかかるということで、記録として残しておく。
昨日から利用し始めたMacBookPro 2015
さっそくバージョン4以来のxcodeを使ってみようと7.0.1を3時間近くかけてダウンロード(我が家はいまだにADSL)
ようやく3.85GBのダウンロードが終わったと思って起動したら、なんとOS X 10.10.4が必要だという警告メッセージ。
Windowsだったらあまりそういうことはないのだが、Apple系のOSの場合はソフトウェアのアップデートが古いOSだと動かないことが今後もありそうだ。
というわけでOSのアップデートなのだが、マイナーだから数百Mぐらいとおもったらなんと2.1GBだと!
しかも今度はダウンロードサイトが遅くて、4時間かかって完了!
光回線がほしくなるほど、ダウンロードサイズが巨大なのである。