github(数ヶ月に一回500エラーやらかす)やAWS(一年に一回リージョン単位で障害ある)に比べると安定していたslackだが、本日8時50分位より障害発生。
コロナ影響でリモートワークとなっているが、必須のコミュニケーションツールとなっているところも多いので早速各所から悲鳴が・・・
ちなみにどこもそうだが、公式HPのステータスがDownになるのは世間のつぶやきよりも数分(場合によっては数十分)遅いので注意である。
github(数ヶ月に一回500エラーやらかす)やAWS(一年に一回リージョン単位で障害ある)に比べると安定していたslackだが、本日8時50分位より障害発生。
コロナ影響でリモートワークとなっているが、必須のコミュニケーションツールとなっているところも多いので早速各所から悲鳴が・・・
ちなみにどこもそうだが、公式HPのステータスがDownになるのは世間のつぶやきよりも数分(場合によっては数十分)遅いので注意である。
すでに購入してから5年も経過してしまったCF-S10であるが、Ubuntuならまだ現役であろうとUbuntu20.04 LTSをインストールした。
WIFIも認識して問題なく利用できていたのだが、サスペンド後にキーボードとタッチパッドが効かないという既知の問題が解消されておらず、カーネルをコンパイルすることに。
5時間かけてカーネルコンパイルするとCPUをフルパワー使うので、ファンもフル回転。気になって温度をみたら95度!!
これはまずいと保冷剤で冷やしてみるが90度ギリギリ切るくらい。ならばと扇風機で風を当ててみたら75度まで落ちたという。やっぱり風が一番冷却には効果的なのだろう。
普段利用している分にはファンが回ることはないのでいまは扇風機回してないのだが、これから気温が高くなってきたら扇風機の風でしのいでみよう。
ウェブというのは実店舗以上に人が殺到するのであるなー。
日本のとある企業2つほどが国産マスクをネット販売開始した途端、全国からマスク難民が殺到して通常サイトにも影響があるほどであったという。
両方のサイトともCDNを使っていて負荷分散対策はされていると思われるが、動的ページとなる申し込みページがボトルネックとなっていると思われる。
これには同時申込者を減らすしかないのだが、人々はサイトが重いとリトライ攻撃を始めるのでいつまでたっても重いままとなる。既存のシステムに相乗りするとそちらに影響が出てしまうので、入り口で絞るしかないかな。
かなりの小確率で有効な情報を発行して、別ドメインに飛ばして、そこから申し込みを開始させるようなフローがよかろう。直接アクセスしても有効な情報がなければ入り口で弾く。このぐらいの処理ならばそんなに重くなることもないだろう。
日々のAWS実験でコストが増えていることもあり、APIを叩いて日時で料金を取得しようと思ってPython Scriptを作成した。
実験ということもあり数回叩いたら翌日、Cost Explorerの料金が$0.08と出ていた!!
単にAPI叩くだけで料金が発生するし、しかも1コール単位での課金なのでAWSではかなり危険な(気軽に叩けない)APIであったという。
これならコンソールで確認するわい!!
Let’s note CF-S10にUbuntu 19.10をインストールしようとしたが、解像度の縦方向が足りないため、ボタンが見えずインストール不可能かという事態に陥った。
対応策としてはWindowsキーを押しながら動かすと、画面をスクロールさせることができるという情報をゲットしたので試してみた!
無事、下部画面にスクロールできたのでインストール成功!
WIFIやタッチパッドのスクロール(右端だけだが)も機能する!
最近Touch bar搭載のMacBookProに乗り換えたが、このTouch barが使いづらい。
まさに失敗作なんだろうと思っていたら、世間の人も同じことを考えている人が多い。
Touch Barなしモデルを出してもらうことを熱望する!
The Mac book Pro’s touch bar is a failure and unnecessary.
I changed to MacBookPro with Touch bar recently, but this Touch bar is hard to use.
Just when I thought it was complete failure, many people in the world are thinking the same thing.
I’m eager to get a model without the Touch Bar out there!
Terraformの実行にはそれなりに強力な権限を伴うため、コードにIAM key/secretを書くのは危険。
それを避けるためにはaws cliを利用したprofileを使うと良い。んで、デフォルトのprofileだとそれも誤操作の可能性が増えるのでprofileを指定する。
It is dangerous to write the IAM key/secret in the code because Terraform execution involves powerful privileges.
To avoid that, it’s a good idea to use a PROFILE that uses the AWS CLI. And if it’s the default profile, the possibility of misoperation increases too, so I specify a profile. as follows
#main.tf
provider "aws" {
version = "~>2.0"
# IAM profile
profile = "s3"
}
昔の情報だとwolとかだったのだが、使っていないうちにコマンドも様変わり
yum install net-tools
ether-wake macアドレス(EE:EE:EE:EE:EE:EE)
iPadがサブディスプレイとなるSidecarが使いたくて、ちょいと怖かったが今使っているHigh SierraをMojavi飛ばしてCatalinaへアップデート。
しかしいろいろなトラブルが発生。
まず/var/tmpにあるものが全部消えた。もともと長い間おいておく場所じゃないけど、消えるのはどうかと思うぞ。
それの関連かわからないが、dockerのimagesも消えた!!
そしてgitやsvnなどのコマンドも行方不明になって、再度インストールする必要があった。
一番痛いのはかろうじて使えていたVMWare Fusion8.5が使えなくなった(コンソールが真っ暗であるため動いているのだが、実質確認不可能)
いきなりステーキの名に恥じないいきなり の閉店ラッシュで、人々の関心が急上昇し、公式サイトにアクセスが殺到してしばらくアクセス不能になる事態になっていた。
一応4台のWEBサーバーでバランシングしている模様だが、各サブシステムには別のバックエンドサーバーが繋がっている模様で、そこで503が起きていた。
TVやニュースなどのアクセス急増だとどうしても動的に処理を行う部分が、ボトルネックとなって処理が詰まるので、詰まり始めたら動的ページに飛ばしている部分をシャットアウトするようにして全体が遅くなることを防がないとダメだな。
店舗検索以外は全部キャッシュしても構わなそうな内容なので、CDNを導入しておけば乗り越えられたのではないかと推測する。店舗検索もフリーワード検索がないようなので、全部キャッシュさせておけばよかったのにな。