入れたはずのログインIDパスワードで何度試しても以下のエラーが出る。
接続が切れました。
恐れ入りますが、再度ログインしてからご利用ください。
[S0001]
ブラウザをFirefoxからIEに変えてやってみたら、ログインできたということはCookieの処理にバグがあると思われる。いずれにしてもお客様サポートページでログインできないバグが残っているということはどんだけテストしてないんだって話だな。
入れたはずのログインIDパスワードで何度試しても以下のエラーが出る。
接続が切れました。
恐れ入りますが、再度ログインしてからご利用ください。
[S0001]
ブラウザをFirefoxからIEに変えてやってみたら、ログインできたということはCookieの処理にバグがあると思われる。いずれにしてもお客様サポートページでログインできないバグが残っているということはどんだけテストしてないんだって話だな。
最近メールアドレスをIDとするサイトを中心にアカウントのリストを元に自動ログインを繰り返す攻撃が増えている。
これらの攻撃の共通点として、どこかしらから漏れたアカウントのリスト(さまざまなところで流出が相次いでいるのでメールアドレスはどこからでも漏れる可能性があると考えるべき)を元に考えられるパスワードを何回か試行してアカウント乗っ取りをたくらむという自動プログラムである。
仮にログインに成功したら、次は別のメールアドレスをIDとしているサイト(いっぱいある)に、成功したIDとパスワードの組み合わせで試してみる。同じIDとパスワードを使っていたら、その時点でジ・エンド。おそらく攻撃者の間で「同じIDとパスワードの組み合わせのアカウントリスト」として出回ることだろう。
9/18日に決定していたらしいが、昨日初めて気が付いた。
このIIJMioミニマムスタートプラン加入当初は500MBだったのでなんと4倍になったことになる。
通勤途中のネットサーフィンであれば1GBで十分間に合っていたのにそれが倍になるというサービスの良さ。
最初のひと月500MBのころは月の前半は低速で頑張っていたが、2014/04/01に1GB増量されてから低速に切り替える必要もなし。
ほかのMVNOの動きも気になるが、当面はIIJMioミニマムスタートプランが最強と言ってよかろう。
さまざまなイベント発生時にメールを飛ばすように設定できるReady NAS 104だが、なぜか数日前からメールが飛んでこなくなった。
あれれ?何かしたかなと昨日ちょっと見てみたら、SMTPサーバーへのログイン時にGmailを利用しており、そのためのgoogleアカウントのパスワードを変更したばかりであった。
てなわけでパスワードを新しいものに更新して、テスト送信で無事メールが再開された。
Amazonのレビュー情報を見て試してみた。
確かに極性とプラグの大きさは一致する。専用アダプタもあるのだが、USB経由で充電に統一できればかさばらなくて便利。
USTS300のACアダプターの電圧は5.4Vの1500mAであり、一方PSPは5Vで2000mAである。ちょっとこの差が充電時間などに影響してくるかもしれない。
翌朝無事充電完了!
これでACアダプターを一つ減らせる。
WindowsXPのサポート終了後にどうするべかと考えていたCF-R3
まだバッテリーも2時間近くは持つので捨てるには忍びない。
昔あきらめたLinuxデスクトップ化計画をCF-R3に適用してみよう。
Ubuntuは重いとの情報を得ていたので軽いとうわさのPuppyLinuxを入れてみた。
オーディオも無線LANもデフォルト認識してくれているので、普段使いのPCとしてはまったく問題がない。
Windows上のパーティションに入れてしまったのであるが、今度は専用のパーティション用意していれてみようか。
これでCF-R3の寿命がまた延びたのである!実用利用10年を目指して来年10月までがんばってほしいものだ。
TV閲覧用PCとして利用している最中にいきなり再起動がかかる現象が数回発生。
最初はWindowsUpdate適用後の自動再起動かと思ってOFFにしたのに、今朝また発生。エラーが発生している可能性があるとのことなので、今度はブルーバックを表示させて再起動を抑止してみる。
システムの詳細設定からいけるらしいので試してみよう。
まだ購入したばかりなのに困ったもんだ。
とにかく前触れなく画面がフリーズしたと思うと、大概次の瞬間には黒くなってSONYロゴになり再起動する。
起動自体は1分もかからないので早いのだが、一日使って再起動しないほうが珍しいほどの再起動発生確率。
OSを4.4に上げれば少しは変わるのだろうか?
しかし4.4にするとSDにアプリから書き込めなくなるというのがイタイ。
その仕様変更が痛すぎてアップデートはしたくない。
しばらくこのままで使ってみて、対症療法としてはMicroSD交換などをしてみるか。
アカウントリスト攻撃とは他のサイトから流出したID(主にメールアドレス)戸パスワードの組み合わせでひたすら自動ログインをする攻撃である。
もちろんサイト毎にパスワードを変更していれば問題ないのだが、忘れるのが面倒だからと全部を同じ組み合わせにしている人が多いのが問題。
IDだけが流出した場合、攻撃者はひたすらIDと簡単なパスワードの組み合わせで攻撃し潜入に成功したら、今度は他のサイトで同じIDとパスワードの組み合わせで攻撃をする。
この手の攻撃の対策としては面倒でもサイト毎にパスワードを変更すること。
お金が絡むサイトの場合は特に長いパスワードにすること!
前回のD2105のレビューに続き、今度はバッテリー関係。
バッテリー型番はBA900で1700mA
カバーをはずせば自分で電池交換可能だが、カバーは硬いのでなるべくあけたくはない。
そして互換電池もあまり出回っていないので、充電切れが心配な人はモバイルバッテリーを持ち歩くのがよかろう。
一日中ネットサーフィンとかしまくれば一日一回充電だが、通勤途中に使う程度なら二日に一回の充電で大丈夫かと。
さらにスタミナモードという画面OFF時に、通信を自動でOFFにするモードにしておくと8時間たっても1%程度しか減っていないという長持ちさ。
SH-12Cの場合頻繁に電源OFFしてなんとか一日持たせていたが、D2105に関してはその必要はなさそうである。