うーんなんで?
以前動作がおかしくなった(HDDによっては認識しない、やたら時間がかかる、インストール時にエラーが出る)ため、捨ててしまったリムーバブルケースに代わってやってきた、オウルテックのOWL-DBR35SA
しかしこれも変えた瞬間から以前と同じ現象が出ている。
これはオウルテック製品の問題なのかケーブルの問題なのかこれから切り分け。
うーんなんで?
以前動作がおかしくなった(HDDによっては認識しない、やたら時間がかかる、インストール時にエラーが出る)ため、捨ててしまったリムーバブルケースに代わってやってきた、オウルテックのOWL-DBR35SA
しかしこれも変えた瞬間から以前と同じ現象が出ている。
これはオウルテック製品の問題なのかケーブルの問題なのかこれから切り分け。
うすうすおかしいとは感じていたが、AndroidのスペックでROMと表記さえているのは、実際には内部メモリのことを示す。
ROMの本来の意味 Read Only Memoryからすると間違っているわけだが、なぜか日本ではこの表記がまかり通っている。
海外のメーカーはメモリと表記してるんだけどな。
5インチドライブに差し込むタイプのリムーバブルケースを利用していたが、久々に入れ替えたらそれがトラブルの引き金だったらしく、HDDを認識しない、インストール時にエラーなどがでるようになった。
直接接続するとまったく問題ないので、リムーバブルケースの問題と断定。
しかし昔激安リムーバブルケース使ってたときに懲りて、オウルテックの奴を使っているのだが、やっぱりダメだね。
代わりを探そうとしたら、今はカートリッジを使わないタイプが主流らしい。これなら故障ポイントであるコネクタが減るのでいいんじゃないか?
こりずにまたオウルテック
オウルテック 5.25ベイ内蔵専用3.5インチHDDケース 冷却ファン搭載 SATA接続 ロック付き Windows8対応 ガチャポンパ オウルテック 5.25ベイ内蔵専用3.5インチHDDケース 冷却ファン搭載 SATA接続 ロック付き Windows8対応 ガチャポンパ
もはやXP終了後は使い道がないかと思われたCF-R3であるが、まだまだバッテリーは二時間もつし、X40壊れたあと我が家で唯一のモバイルPCとなってしまったのでまだまだ活躍してほしいというわけで、PuppyLinux日本語版5.7.1をいれて利用すること3ヶ月。
ヘビーにメインとして利用していると気づくこともある。Windowsに比べればトラブルも多い。しかし無料であるし、軽量であるので許せる範囲。
・日本語入力ができなくなる事がある。
・WPAで暗号化されたWIFIに接続できないときがある。
・ターミナルソフトがWindowsのputtyと比べると機能面で貧弱。
このまま使いつづけるか、新しいPCに乗り換えるかは考え中。
最近のノートPCのキーボードはひどく打ちにくいのでまだ古いCF-R3の方がましという体たらく。しばらく使うことになるだろう。
今後買うならSIMフリーONLYだなということで、今から候補を選定中。
9月に買ったばかりのSONY D2105があるではないかという突っ込みもあるだろうが、
こいつが一日一度は再起動するようになってしまったので、ヘビーに使うには別の端末がほしいところ。
てなわけでASUS ZenFone5に白羽の矢を立てている。
3万切る値段でクアッドコア、メモリ2GBあるのはうれしい。
SIMフリー端末の中では売れ行きもダントツなので、情報量も豊富だろう。
SonyのD2303というものも価格レンジが一緒。ただしメインメモリがこちら1GBであるのでもうちょっと値段下がればこちらも候補。
問題はいつ買うかだな。
USB端子周りに不具合があり、USB経由の充電ができなくなってしまったSH-12C。
バッテリーパックをはずして充電していると1980年に戻ってしまうことがある。
その後気づかずに使っていたらネットは普通に使えるのだが、gmailとGoogle Playがまったく接続できない。
ついにこわれたかと思って調べてみると日付がずれていると使えないことがあるらしい。てなわけでよく見ると1980年に戻っているではないか!
というわけでそれを戻して、接続してみると成功。
「接続できない」というエラーメッセージを変えてほしいもんだ。
「端末の日付がずれているようです」とかな
Flashも入ってほぼWindowsの代替としてめどがついてきたPuppyLinuxであるが、音声がでないという問題にぶち当たった。
初期設定では出ていた気がするので、もう一度ドライバーインストールさせるべくウィザードを起動。
セットアップメニューからALSAサウンドウィザードを起動して、あとは案内のとおりにすすめれば、再起動なくしてサウンド復活!
おそらくスパムコメントで膨れ上がっていると思われるwp_commentmeta
すべてのテーブルサイズ合わせて128M程度のところ、このwp_commentmetaだけで13M。
リレーションがあると思われるwp_commentsも5M。
ほとんどのデータはAskimetが防いでくれたスパムなので遠慮なく消してしまおう。
手順は下記の通りに行った。
http://www.internetearnings.com/how-to-clean-up-comment-meta-in-wordpress-database/
プラグインの更新をきっかけかわからないが、本日このブログがデータベースに接続できませんとのエラーが出るようになっていた。
/wp-admin/maint/repair.php
上記パスで始まる修復モード画面に遷移したので、指示通り、wp-config.php以下のコードを追加して、再読み込み。
define('WP_ALLOW_REPAIR', true);
最適化なのでほかに使っているユーザーがいるとエラーが出る模様。この場合はアクセスの少ない時間帯を狙ってもう一度実施する。
wp_4_comments: 2 clients are using or haven’t closed the table properly
wp_4_options: 3 clients are using or haven’t closed the table properly
何とか復旧はしたものの、最近トラブル続きで怖いね。
しばらくそんな状態は起きていなかったが、昨日の11時ごろよりサーバーの反応が鈍くなりHTTPDのプロセス数が100以上で滞留していた模様。
oom-killerが動き出しており、httpdを強制終了していたが、それでも対応付加だったらしい。
さすがにSSHもできない状態だったので、やむを得ず再起動!
慌てて設定を見直したらMAXClientの設定を入れ忘れていたことが判明!
後はこういう事態を早く検知できる仕組みを導入しないとな。