写真を撮ると時間やカメラの情報をexifと呼ばれるエリアに格納してくれる。
どうせなら文字列も写真ファイルに格納できたらよいのにと思っていたら、UserCommentなる属性があるらしい。
ただし編集できるソフトが・・・これから探さねば!ってところ
f6exif,rexifあたりが候補
写真を撮ると時間やカメラの情報をexifと呼ばれるエリアに格納してくれる。
どうせなら文字列も写真ファイルに格納できたらよいのにと思っていたら、UserCommentなる属性があるらしい。
ただし編集できるソフトが・・・これから探さねば!ってところ
f6exif,rexifあたりが候補
Oracleに接続する場合でtnsnames.oraを設定したら、SqlPlusやアプリケーションで接続する前にtnspingコマンドを使って疎通確認をしましょう!
tnsping ネットサービス名
このコマンドを実施すると、どこのtnsnames.oraを読み込んだのかを表示しくてれるので
複数tnsnames.oraがある場合にもどこが有効なのかが一目瞭然。
(基本的にはパスの順序だと思うが)
うーむこんな使い方もできるとはさすが黒魔術とも呼ばれるmod_rewriteだ。
たとえば2013年限りで終わりになるキャンペンページを、自動で終わりましたページ(end.html)に飛ばすような設定は以下のようになる。
RewriteCond %{TIME_YEAR}%{TIME_MON}%{TIME_DAY}%{TIME_HOUR}%{TIME_MIN} > 201401010000
RewriteRule ^/until_2013/ /end.html [L]
複数行RewriteCondを記述すれば期間指定も可能。この場合は2014/01/01未満かつ2013/12/01以上なので2013/12月限定のキャンペーンに使えるかと
RewriteCond %{TIME_YEAR}%{TIME_MON}%{TIME_DAY}%{TIME_HOUR}%{TIME_MIN} > 201401010000
RewriteCond %{TIME_YEAR}%{TIME_MON}%{TIME_DAY}%{TIME_HOUR}%{TIME_MIN} < 201312010000
RewriteRule ^/until_2013/ /end.html [L]
[/shell]
新しいOSが出たからと言って喜び勇んでiOS7にアップデートしてはいけない!
過去新iOSが出た直後にアップデートして、無限ループに陥ってしまった人を知っている。
(いわゆるリンゴループ)
周りの悲鳴(アップデート失敗)が聞こえなくなった頃にゆっくりとiOS7にアップデートするのがよいだろう。
If you can’t use excel, use sort command instead.
If you want sort CSV file and Sort key is third column.
sort -t, -k 3 TARGET_FILE
-t,(, means delimiter)
-k 3 (means using third column as sort primary key)
エクセルが使えればそっちでやればよいのだが、サーバー上で実施せねばならないときはsortコマンドを使わざるを得ないのである!
というわけでCSVファイルの3番目の列をキーとしてソートする場合のサンプル
sort -t, -k 3
-tがCSVとして扱うオプションでその後ろの,が区切り文字を表している。
-k 3が三番目の列をソートキーとするオプション。
-rをつけると降順となる。
To check yum install history for re-install or something.
just run
grep Installed /var/log/yum.log*
old log file may be removed,
But in my case, all yum log is saved to yum.log-201301.
サーバー再構築の際になんのパッケージ入れたんだか忘れてしまったときに、重宝する技。
grep Installed /var/log/yum.log*
上記ログは、あまり古いとローテーションされてしまうが、一年半近くまえのでも残っていたのでよほど頻繁にパッケージを更新していない限りログがなくなってしまうことはないでしょう!
ここの所2回も特定のIPからの猛烈なアクセス(800,9900)に耐えかねてサーバーがダウンする事態に見舞われている。
おそらく攻撃スクリプトを手当たり次第にばらまいているか、ウィルスに完成しているマシンかどっちかなのだろうが、拒絶したところでデメリットがないので、IPアドレス指定でアクセスできないように設定した。
しかしこれでは未知なるIPからの攻撃に耐えられないので、恒久的な対応としては大量アクセスにびくともしないようなパフォーマンスチューニングを行うしかないだろうな。
取り急ぎ昨日APCを導入した。
一か月ほど利用してみての感想。
まず以前のB-mobile(max150kbps)とは比べ物にならない快適さ。
高速クーポンを使わなくてもたいていのWebページの閲覧などに不自由はしない。
200Kbpsらしいが、それ以上出ている感じである。
快適なので付属のW2 WI-FIはほとんど利用する必要がないぐらいだ。
(もちろん移動中でなければWI-FIの方が電池の消耗も抑えられてよいのだが)
総じていうと変えて大正解。B-mobileの時は遅すぎて移動中のネットサーフィンなど考えもしなかったが、IIJmioに変えてからはしょうもない3面記事なら移動中にチェックできるようになった!
しかしB-mobileはこのままでは解約あいついでやばいんじゃないか?