system-config-network-tui UnicodeDecodeError 発生したときの対処法

ネットワークの設定はファイルを変更してもできるのだが、昔からCUIツールを使っている。

CentOS6からは
system-config-network-tui
というコマンドに変更になったが、実行すると以下のエラーが発生

Component: system-config-network
Version: 1.3.99.21
Summary: TB /usr/lib/python2.4/site-packages/rhpl/genClass.py:217:_objToStr:UnicodeDecodeError:

Unicodeと出ているあたりから推察するに文字コードがらみかな?
検索してみると英語モードでやれば回避できるらしい。

さっそく

export LANG=C
system-config-network-tui

で英語モードだが無事実行できた!

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grepでヒットした周辺の行を表示する方法

ヒットした行の上下4行を表示する例
Cオプションを利用する。

grep -C4 4000020524 filelist.txt

関連オプションとして後ろを表示するAと前を表示するBを覚えておく

grep -A 100 hoge filelist.txt
grep -B 100 hoge filelist.txt

A Bは同時に利用することも可能。

例:TomcatのCatalina.outからエラーの時刻と例外の内容を取得する

grep -A 2 -B 1 “致命的” catalina.out

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Windows7 最近使ったファイルを表示させる

Windows7では各プログラムごとに最近使ったファイルを管理するようになっていて、初期状態では
最近使ったファイルが表示されていない。

しかしメモ帳で開いたのか秀丸で開いたのかいちいち覚えていないので、今まで通りの最近使ったファイルを表示させたいときのテクニック

スタートメニューで右クリック→プロパティ→スタートメニューのカスタマイズ→下の方に
□最近使った項目があるので

チェックを入れるとスタートメニューに「最近使った項目(ファイル)」が追加される。

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Mac miniの画面が揺れて困ったが解決

同じような悩みの人もいるかもしれないのでアップ。

せっかく断腸の思いで買ったのに、ここ一年は半年に一回ほどの頻度でしか利用していなかったmac mini

ここ最近iPhone開発の質問が増えてきたので、さすがにちょっと復習しないとまずいというわけで、昨日久々に使ってやろうとしたところ

なぜか文字が微妙に上下に揺れている。動画視聴中や遠くからみるとわからないがテキストだとはっきりわかるほど。

おっと使ってなかったのですねて壊れたのか?と疑ってみる。
HDMI切替器を外して直接つけても同じ。うーむ。

もう保証はとっくに切れているのでどうしたものか?

冷静に一日考えてリフレッシュレートがいけないのでは?との推測。
解像度を下げてみると現象はなくなった。そして1080iに戻すとまた文字が揺れる。

その下に1080pがある。違いがわからないがこちらを選ぶと現象はなくなった。

後で調べたところ
1080pはプログレッシブの略で画面描写を一度に行う方法。
1080iはインターレースのことで、一枚の画面を素早く二回描くことにより行う方法。なのでちらつく

いつのまに設定が変わったのかは知らないが、無事クリアな画面が戻ってきてうれしい!

今後はしばらく似非マッカーとして生きていきます。

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solution to windows 7 can’t edit hosts file

If you encounter this problem,

Simpley run as Administrator from right click menu.

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Windows7 hosts 上書き禁止で編集できない状態の対応策

まさかこんな初歩的なことではまるとは!

でも二度と躓かないようにメモ。

まず管理者権限でログインしていても、各プログラムが管理者権限で実行されているわけではないのが根本原因。

メモ帳を右クリックして、管理者として実行を選択して起動すると編集できるようになるわけだ。

XPならそんなことはなかったんだけどな。

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大容量記録メディアの思い出

MicroSD class10 32GBが2500円程度で買える時代になったのだが、
小指の先ほどの大きさに昔のHDDを優に超える容量が入るのが驚き。

せっかくなので外部記憶大容量メディアのノスタルジー

2001年ごろまで

バイトでためたお金でSCSIボートと640MBのMOを買う。大学とのファイルやり取りはFDで行っていた。まだUSBは標準的ではなく。デジカメなどはMAX64MBのスマートメディアを利用していたように思う。

2001年から2005年ごろまで CD-R時代

このころからCD-Rドライブがどんどん安くなってきており、一台しかないMOドライブはほとんど使われなくなってきていた。容量的にはほぼMOと変わらないものの、メディアが安いので音楽MP3などはCD-Rに集約。カーステレオもポータブルもMP3が中心になる。

2005年から2010年 DVD-R時代

DVD-Rドライブを導入したものの、CD-Rのバックアップを一枚のDVDにまとめるぐらいの用途しかなかった。USBメモリSDもGB時代に突入してたけど、今のようにスマートフォン、タブレット時代ではなかったのでDVDで十分。デジカメなどは上限2GBなので、動画撮影をする場合は容量が気になった。

2010年 BD-R,大容量外部メディア時代

MicroSDやSDはSDHC規格の上限の32GBへ。写真ならもはや入りきらないほどの大容量。動画でもフルHDとかを連続撮影しなければ十分。

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2013/05 Windows シェア

久々に月間のOS情報を見たら、首位交代

Windows7 59%
XP 32%
Vista 3.9%
8 3.8%

という感じ。

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CopyTransManagerの曲リストの更新にはiTunesでの同期が必要らしい

iTunesが重いので最近はサードパーティのフリーソフトを探している。

その中でCopyTransManagerはiTunes不要であるとうたっており、操作もエクスプローラーに似ておりこれはよいのではと利用を始めてみた。

しかし、最近ダウンロードしたPodcastがリストに表示されない。
なんど抜き差ししてもだめ。

ここでひらめく、結局ドライバーはiTunesのものを利用しているということは、曲リストもiTunesから取得しているのではないかと。

いったんCopyTransManagerを終了し、iTunesで同期。
そうするとiPod Touchの最新状態がCopyTransManagerにも反映されていた!

うーむ結局iTunesは完全に捨てられないっぽい。残念。

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AndroidでClassNotFoundExceptionが出たときの対応

なぜかエラーが出るんですとの問い合わせ

見てみるとImageViewが見つからないとClassNotFoundExceptionが出ていた。

えー、そんなことありえるんか?と思ってよくよく調べてみるとレイアウトのXMLファイルの記述が
ImageViewではなくimageViewとなっていた。そして小文字と大文字が違うままクラスを探しに行ってClassNotFoundExceptionがでてしまったというわけ

うーむ、XML大文字小文字間違っても警告だしてくれないのか。

間違いを防ぐには、XMLの部品は正しく記述しましょうということだ。

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