下記よりもっと楽な方法が発見されました
WindowsXP SP2からセキュリティ対策で導入された機能。
フリーソフトなどインターネットからダウンロードしたファイルを実行すると出るようになった警告である。 信頼できるサイトから落としてきた場合は余計なお世話なので解除する。
解除するには実行ファイル(ショートカットではだめ)のプロパティを開き「全般」タブの下のほうにブロック解除があるのでそれを選んで適用すればよい。
下記よりもっと楽な方法が発見されました
WindowsXP SP2からセキュリティ対策で導入された機能。
フリーソフトなどインターネットからダウンロードしたファイルを実行すると出るようになった警告である。 信頼できるサイトから落としてきた場合は余計なお世話なので解除する。
解除するには実行ファイル(ショートカットではだめ)のプロパティを開き「全般」タブの下のほうにブロック解除があるのでそれを選んで適用すればよい。
3/22日リリース。
体感できるほど高速化している。ただしプラグインが動くかなどはまだ未知数な部分もあるのでPortable AppsからPortable Editionをダウンロードしておくのがおすすめ。
WindowsVistaや7などUACがあるOSでは、起動のたびにJavaの更新確認ポップアップがでてくるので、さすがに止めたい。単なるクライアントPCであれば、毎回更新を確認する必要はないだろう。ひと月に一回でも十分。
コントロールパネル→プログラム→Java
Javaコントロールパネルが開くのでアップデートタブを選択し、「アップデートを自動的にチェック」を外す。
これで消えるはずなのだが、再度開けてみるとウィルスのごとくチェックボックスが復活している。なんて迷惑なソフトだ!
どうも外せないのはこのPCだけっぽいんで、普通のユーザはこれでOKだと思います。
止められない人は以下のエントリーも参照
Java Auto Updaterの息の根を止める
Deamon Toolsなどではそのまま使えるので不便はないのだが、リッピングの標準と言えばisoでそろえておきたいので表題のフリーソフトの出番。
フリーといっても扱えるサイズに制限がある。870MBまでなのでCDリッピング専門と言えよう。
Lite version is totally free but it cannot deal with files greater than a regular CD size (870 MB)
訳:Liteバージョンは完全フリーソフトですが、扱えるファイルのサイズ上限が870MBです。
英語のソフトなんだけど、そんなに操作は難しくない。変換もとのファイルを選択して変換するだけ。
さくらのVPSではLANG環境変数がCのため、文字コードが一致しても日本語が正しく表示できない場合がある。
LANGの設定を変更する。
なおこの設定はさくらのVPS公式ページに記述がある。
以下さくらのVPS公式ページより引用
メッセージを日本語化するには、 /etc/sysconfig/i18nの LANG=”C” となっている箇所を LANG=”ja_JP.UTF-8″ としてください。
crontab -eでCronジョブを初登録後、Cron実行のたびにメールが来ると思って、早速ネットで調べる。
文字通り訳せば「TERMという環境変数が設定されてません」ということなんだけど、これまで設定したことないなぁ。今までも出てたのか?
環境変数をセットしてあげればよいので、以下のファイルを編集する。
vi /etc/crontab
TERM=xterm
先頭に上記の一行を追加する。
CentOSのhttpdパッケージではデフォルトでHTMLページに強制的にUTF-8のレスポンスヘッダーがつけられてしまう。動的ページばかりやっていたので気づくのが遅れた。
UTF-8以外のコンテンツを利用している人にとってははた迷惑な設定なので/etc/httpd/conf/httpd.confの以下の記述をコメントアウトしよう。
# AddDefaultCharset UTF-8
コメントアウトしたらhttpd再起動
/etc/init.d/httpd restart
あとはブラウザのキャッシュが残っていると文字化け直らない場合があったので、キャッシュを消して再度アクセスする。
標準のlayoutを使わない場合は以下のように記述する。
$this->layout = ”;
自宅待機を命じられたので久々にCakePHPでアプリを作成中。
せっかくなのでCakePHPのTIPSでもあげておくか。
まずテストで実施したり、CSVダウンロードなどViewを使わない場合にどうするか。
Actionのメソッドの中で以下の記述をすればよい
$this->autoRender = false;
SP1適用が25分もかかることに嫌気が差して、統合パッケージを早速作りたくなった。
以前取り上げたRT Se7en Liteを利用するとできるらしい。ダウンロードのページには複数のバージョンがあるけど2.6.0をダウンロード(間違って1.7.0をダウンロードしないように!これだとSP1統合ができない)
インストール後起動したら、DVDドライブのある場所を指定する。
展開のためにローカルにコピーするように促されるので、適当な場所を指定。
その後、Windows7のエディションを選ぶ画面の左下に「Slipstream Service Pack」のチェックボックスがあるのでチェックをする。
(1.7.0だとこれは出てこない)
次にサービスパックのexeファイルを選択させる画面になるので、あらかじめダウンロードしていたsp1のexeファイルを選択する。
SP1統合には1時間ぐらいかかるのでのんびりまとう。
しかし、せっかく統合ディスクを作っても半年もすればパッチの嵐という状況に代わりはなし・・・なんだかなぁ。