技術系ブログと一般向けブログで見事なまでにWindowsシェアの偏りがある。
技術系ブログではXP8割、7が1割、Vistaが1割
一般向けブログではXP6割、7が1割、Vistaが2割
これから見るにパワーユーザではXPをあえて使い続ける人が多く、
以前Vistaにした人はすでに7に移行した人が多いのではと推測できる。
同じスペックなら7にしたほうが快適だからね。
技術系ブログと一般向けブログで見事なまでにWindowsシェアの偏りがある。
技術系ブログではXP8割、7が1割、Vistaが1割
一般向けブログではXP6割、7が1割、Vistaが2割
これから見るにパワーユーザではXPをあえて使い続ける人が多く、
以前Vistaにした人はすでに7に移行した人が多いのではと推測できる。
同じスペックなら7にしたほうが快適だからね。
職場の方に教えていただいた仮想キーボード・マウス共有ソフト
設定が独特なので詳しくはキャプチャ付きで説明している他のサイトを参照(手抜き!)
設定が完了すると見事複数のマシンでデュアルディスプレイと同等のことが可能に
以前一年ほど加入していたTechNet
4万円で検証目的とはいえOSもOfficeも使えるので重宝していた。
でまた入ろうかなと検討していたところエディションが増えていた。
以前のものはprofessionalと名前を変えたらしく
さらに安いstandardが出現していた。
来月からprofessional新規申し込みが25%Offになるらしいので、professionalにしようかstandardにしようか迷い中!
自宅サーバー用にそろそろ新しいマシンが欲しいところにこのベアボーンの情報が舞い込んだ。
5インチベイと3.5インチベイがあるので、ミニベアボーンにありがちなノート用パーツを使って割高になる心配はない。
値段もほぼ底値に落ち着いてきた頃かな。1万2千円未満の店が多い。
導入前に家のPC整理しないと
少なければviでもわかるのだけど、対象が多い場合に一箇所でも混じっていないかをチェックしたい時に
grep -P ‘\r\n’ aaa.txt
R40eとSSDで検索キーワードが多いので、期待にこたえるべく本日Amazonで上記SSDを注文。もともと今のR40eには7200回転の高速HDDに差し替えており、X40のSSD化のときほど高速化の恩恵に浸れるわけではないが、IDE-SSDの流通在庫のあるうちに手に入れておこうってなわけです。
商品が届くのは月曜日以降だろうから、続報をまて!
いまどきフレームワークを使わずにServletを作成するということは実際の現場では珍しくなっている。
しかし学習段階においてはHelloServletからスタートすることも多いはず、そんな時画面に405エラーがでて途方にくれた人への解決策。
要はServletのdoGetかdoPostの実装をしていないでアクセスするとこのエラーがでる。大概はdoGet,doPostのスペルミスだったり、引数違いだったりする単純ミスなのだが、頭に血が上っているとなかなか気づきづらいものだ。
JDK5.0からは@Overrideアノテーションがあるから気づくけどね。
Windowsは古い順に入れていけばマルチブートOK
タイトルの順番通りに入れていって、4マルチブート完成。
Windowsのブートローダーが入っている状態で、GRUBが上書きして、間接的にWindowsブートローダーを起動する形となる。
Windows7ははいっていないけど、CentOSの前に入れればOK