別に容量が不足しているわけでもないし、必要に迫られてでもないけどせっかく秋葉原に行ったので安くなっていた1TBのHDDを二台購入。HGSTが一番安いけど、以降に便利なDiscWizard(Acronis True Image)が使えるSeagateのモデルにした。
さっそく、家に帰ってSATAケーブルをDVDから引っこ抜いて、HDDクローンを実施。30分で作業完了。しかしこのディスク発熱がすごくてこれから心配だ。
別に容量が不足しているわけでもないし、必要に迫られてでもないけどせっかく秋葉原に行ったので安くなっていた1TBのHDDを二台購入。HGSTが一番安いけど、以降に便利なDiscWizard(Acronis True Image)が使えるSeagateのモデルにした。
さっそく、家に帰ってSATAケーブルをDVDから引っこ抜いて、HDDクローンを実施。30分で作業完了。しかしこのディスク発熱がすごくてこれから心配だ。
HGSTはFeatureToolを使って変更した直後の一回だけ認識成功し、以後認識しないという使い物にならない状態であったので、今度はジャンパピンでSATAのモードを切り替えられるSeagateのHDDでチャレンジ
前回ジャンパピンがあわないと嘆いていたが、ちょっと強めに押し込めばOK。
そして見事認識した!これでWindows7インストールできるなと思いきやインストールに超絶に時間がかかっているあげくフリーズしたかのように・・・
てなわけでこのマシンにWindows7を入れるのはあきらめた。。。
ほとんど使われないため最近のノートPCでは省かれている赤外線ポート(IrDA)
しかし携帯電話でとった画像のコピーに使えることが判明し、ケーブルをつなく手間もない手軽な転送手段てなわけで手持ちノートで唯一赤外線ポートがあるX40を使って実験。
しかし見た目上何処にもないと思えるが、SDカードスロットに受光部があった。
自分の携帯の赤外線ポートを向けて送信すると、ポップアップが出てきて受信するかを訪ねてくるので、OKを押して受信完了。
こりゃー手軽でいいやね。
普通はメールを開くと、オプションで生のメールヘッダーが見れるものだ。
しかし普通と違うOutlookはメールヘッダーすら、裏技的な操作をしないと見れない。
メールの一覧画面で見たいメールを右クリック→メッセージオプションを開くと
インターネットヘッダーという項目があり、そこにメールヘッダーが表示されている。
ヘッダーなんて見る人はほとんどいないけど、なんでメール詳細画面ではみれんのか!!
実に変なUIである。
会社の仲間がCygwinでBeep音を発動しまくり、注目の的となっていたので止める方法を探してみた。
bashの設定に以下を追加すれば良い。
echo "set bell-style none" >> ~/.inputrc
またWindowsシステム自体のBeep音を止めれば上記の設定すら不要
管理者権限のあるコマンドプロンプトで
net stop beep
BEEP音って実はサービスだったんだ。
Socket939といえばかなり前のプラットフォームだが、このマザーボードを利用すればWindows7がそこそこ動くHDMI出力対応のマシンに生まれ変わることができる!
最近手元の939マシンをクリーンインストールしたばかりなので、買うつもりはないけど、CPUやメモリーは長持ちするので流通在庫があるうちに交換用マザーとして手に入れようか迷い中。
前のエントリー関連で気になったから調べてみた
UTF-8(BOMあり)
UTF-8N(BOMなし)
てなわけです。
UTF-8nonBOMとかの方がわかりやすいのに!
メモ帳かつUTF-8で保存すると、勝手に追加されるBOM
通常利用には問題ないのだが、Javaでコンパイル不可能となる弊害がある。
以下のようなエラーがでる。
Test.java:1: 警告:この文字は、エンコーディング MS932 にマップできません。
?ソpublic class Test {
^
Test.java:1: \65533 は不正な文字です。
?ソpublic class Test {
^
エラー 1 個
警告 1 個
このやっかいなBOM除去のためにはTeraPadなどのフリーソフトでUTF-8Nの文字コードで保存し直せば良い!