HDD再構成前に実験として別マシンにつけてみる。
まず当然のことながら構成が大幅に変わるので3日以内のライセンス認証が要求される。未来永劫使うわけではないのでこれはパス。
試したのはWindowsXPだったのだが、普通に起動はするので(過去にはブルーバックになったこともあるけど)緊急避難的に別マシンにつけてバックアップする用途であればこのような方法もありかと。
HDD再構成前に実験として別マシンにつけてみる。
まず当然のことながら構成が大幅に変わるので3日以内のライセンス認証が要求される。未来永劫使うわけではないのでこれはパス。
試したのはWindowsXPだったのだが、普通に起動はするので(過去にはブルーバックになったこともあるけど)緊急避難的に別マシンにつけてバックアップする用途であればこのような方法もありかと。
若干古目のマシンにWindows7を入れるため、ドライバの用意されているであろう(確認はしてないけど)VT8327にHDDを接続してインストールしてみる計画。
まずはFeature Toolをダウンロード。これはWindowsで動くツールではなくDOSベースなので注意。isoイメージが用意されているのでCDに焼いて起動。CDブートで立ち上げ、SATAのオプション設定で1.5GモードにしてSSCは無効にしておいた。
注意点としてはVT8237では認識できないので他のSATAコントローラー経由で実行する必要がある。自分の場合別のマシンに一時的につないで変更した。
んでK8TNeoというSocket939マシンのVT8237につないでみた。すると認識成功。ドライバー入れていないけどWindowsXPが立ち上がった。よっしゃこれでWindows7を改めて来居ーんインストールしようと思ったところ、再起動以後認識失敗。以後前と全く同じ状況(つないでいるだけでBIOSでストップ)にもどってしまった。というわけでこのトラブルだらけのチップセットとの格闘はもう諦めた。
Officeを入れると重くなるような気がして、ほとんど入れずに過ごしているのだけれども、悲しいかなビジネスの世界では世の中の標準ということで簡単な文書すらOfficeドキュメントで添付されていることが多い。
そんな時に昔はOpenOfficeを入れてしのいでいたけど、今はMicrosoftから公式のViewerがでている。
意外と知らない人が多いかも知れない。
現時点ではAccessとかMS-Projectはないみたい。
ただ通常仕事で使うマシンにはOfficeが入っているだろうから、利用シーンとしては自宅にてメールチェックするときにOfficeなしのマシンに入れるというところだろうか。
HTTPアクセスにはこれまでブラウザのプラグインやローカルプロキシなど様々なものを取り上げてきたが、また新しいものを一つ取り上げたいと思う。
下記記事を参考に家で試してみよう。
http://blog.loadlimits.info/2009/09/%E5%AE%9F%E3%81%AFfiddler%E3%81%8C%E3%81%99%E3%81%94%E3%81%99%E3%81%8E%E3%81%9F%E3%81%AE%E3%81%A7%E3%80%81%E6%A9%9F%E8%83%BD%E3%81%BE%E3%81%A8%E3%82%81%E7%B4%B9%E4%BB%8B/
ブロードバンドルータも機械なので長時間起動していれば不具合もあるか
この機種の場合NATだけ効かなくなって、外からのアクセスが一切できなくなっていた。
電源OFFONで復旧
ログローテーションが漏れていて2Gになっているファイルが有ったので、ローテーション方法を考える。
システムで使っているlogrotateがあった。!
Apacheもこれを使っているのでわざわざ独自実装しなくても良いね。設定方法は下記ページ参照!
ありゃーTOP以外ほとんどリンク切れ
道理で訪問者が一桁なわけで。
家帰ったらPathInfo形式でアクセス出来るようにリトライ。
VT8327のHDD認識しない対策で手持ちのSeagateHDDをSATAII からSATAにしようと画策。
他のHDDのジャンパピンで行けるかと思ったら、特殊形状なのかハマらない。もともとついてきたジャンパピンもないのでどうしたものか。代理店によってはネジとジャンパピンが付属しているらしいが・・・