コロナ後の新業態 カラオケは壁に向かって歌い、マイマイク持参!

防音のため密閉空間となり休業が続いているカラオケボックスだが、コロナ時代を生き抜く新業態を考えてみた。

まずあの狭い部屋に向き合って座って歌うと飛沫感染の恐れがあるので、壁向きに歌うことを推奨スタイルとする(これによって飛沫が壁側に飛び幾分かリスクが減る)。歌声はマイクが拾うのだから正面を無垢必要もなく、他人が歌って悦に入り浸っている姿を見せられる必要もあるまい。

そしてマイクも誰が使ったかわからないマイクを店任せで消毒させるのではなく、マイマイク持参割引などを導入して感染リスクを減らすべきである。

あとは一人カラオケなら感染リスクも極小なので一人カラオケブースを増設すべきだな。

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