GWの人出 去年と比べても無意味

マスコミは煽るのが好きなので衝撃的な数字を持ってきたいらしいが、信じてはいけない。

去年と比べて人出が増えたというのは去年は初回の緊急事態宣言なのでそりゃーそうだ。どんな数値をとっても増えるだろう。

そうじゃなくて「例年と比べて減っている」という伝え方ができないものか?しかしそれだとニュース性に乏しいのかそうやって伝えるメディアは皆無なのであった。

マスコミは都合の良いデータだけ使っているが、騙されてはいけない。

GWの人出は去年と比べるものではなく、例年より減っていることは間違いない。

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サイゼリヤ カード決済対応始めるもVISA/Masterのみ

ショッピングモールなどに入っているところを除き、つい最近まで現金決済に頑なにこだわっていたサイゼリヤだが、ここ1年で半数近くの店舗で交通系ICとクレジット決済対応していた。

これは調査せねばと訪問したのだが、最近クレジット決済を始めたところにありがちなJCBが使えないという罠があるかもと思って調べるとやっぱりそうであった。

というわけでJCBカードだけを持っていると詰むので、JCB+VISA か Masterの二枚もちにさらに交通系ICを持っていれば現金がなくても大丈夫だろう!

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スーパー業界に強いクレジット決済端末 Castle

大手はPanasonicや東芝やらで占められていることが多いクレジット決済端末だが、中小規模のスーパーだと黒いCastle製端末を見ることが多い。

なぜこの端末を取り上げるかというと磁気カードのスワイプが日本のクレジット決済端末と逆になるからなのである!

つまり通常だとクレジット決済端末の左側の溝にカードの表面を見えるようにスワイプするのだが、Castle製端末では逆で裏側を見えるようにしてスワイプする。

実は国際的にはこの磁気カード裏側が見えるようにするのが主流なのか海外メーカーの決済端末はこのタイプが多い。

Castleは台湾製だし、Verifoneはアメリカ、Ingenicoはフランスでこれらの端末はどれも裏面スワイプである。

通常行く店だけであればこんなこと覚える必要もないのだが、日本各地のいろんなクレジット決済端末を見ているとメーカーごとに特徴が見えてくる。

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QUICPay 物理カードでもしばらく不使用で与信が走るのかエラー

ApplePayやGooglePayで利用するのが当たり前になったので、使うことがなくなった物理QUICPayカード。

今日久々に利用してみたら一瞬エラーとなって、焦ったが、すぐに再読込で事なきを得た。

調べてみたら8ヶ月ぶりの利用らしく、毎日のように利用しているスマホのQUICPayに比べると利用頻度が低くてエラーになりやすいのかもしれない。

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他人から借りたお金は返しましょうという基本

進学のためにお金を借りたとしたら普通は返すものである。成績が良ければ給付かもしれないが、それには努力が伴うのでそこは問題なかろう。

問題は奨学金でもないのにお金を借りた(贈与も同様)場合、何も考えなくても道徳上返すものである。借りたと思われたくないから返さないという選択肢はないだろう。

わざわざ長文で自分たちの非常識を公表しているようなもんだな。

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国内でもJCBは使えない店が多い VISA/MASTERおすすめ

発行枚数が多く、国内ではシェアNo.1と言われるJCB

だが、最近ではその殿様商売のせいで使える店がどんどん減ってきてる。

正確に言うと新しくキャッシュレスを導入する店舗ではVISA/MASTERのみというケースが多く、JCBが使えなかったケースは枚挙に暇がないが、その逆でJCBのみ使えてVISA/MASTERが使えないというケースはない!

というわけでJCBもこのまま殿様商売を続けていたら、誰にも選ばれないカードになってしまうぞ!

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アプリのレビューは 参考になった ではなく最新 で判断すべし

アプリのレビューをみてインストールするかどうかを決める人が多いと思うが、AppStoreの初期設定では参考になった順であるが、この参考になった順は全く参考にならない順であるので注意が必要。

つまり運営側が評価をあげようと評価の高いものに参考になったボタンを押すなどの不正が横行しており、「参考になった」順では得られないものが「最新」で並べ替えるとでてくるのである。

利用するにあたって主に不具合などの情報が重要なのにそれを隠すように「参考になった」順では褒めちぎるレビューばかり。

某外資系決済アプリの平均評価は4.6であるが、最新で並べ替えるとほぼ1の評価であり、これがこのアプリの本来の評価であろう。5つけているものはサクラであるので信用しないように!

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東武の通勤ライナー 予約時にクレジットカードの与信枠確保

前の投稿にからめたネタ。

特急券の予約は乗車直前までは変更可能なことが多いのだが、与信枠(利用可能残高)は予約時に確保される。

そして乗車変更がなければ、その与信枠が確定するだけなのだが、今日は一本前の列車に予約変更をした。そうするともう一回与信枠を確保しにいくのだ!見た目上は二重決済のように見えるが、差額の発生しない列車変更は一回だけOKとのことなので料金は発生しないはず!

一時間後ぐらいには与信枠が取り消されて二重決済の懸念はなくなったのだが、デビッドカードだとそうはいかないらしく、予約変更するとそのたびに残高が引き落とされ、あとで取り消しになるのだが、それにもタイムラグが発生するという(公式サイトにも記載あり)

プリペイド式のクレジットカードは目の前で決済する以外は、二重決済の危険性があるので要注意ってことだ。

(最終的には二重決済取り消しとはなるのだが、精神衛生上よくない!)

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ネット予約チケットレス時代でも自分の座席は確認すべし!

本日久々にリモートワークではなく、オフィス出社する必要があり、蜜を避けるため通勤ライナーを利用した。

事前に自分の座席位置を座席マップから指定して入念に確認したのに、なぜか自分の席にはスマホに熱中する女性。とりあえずスマホを見るとそこは自分の席で間違いない

「すいません。そこは私の席だと思うんですが・・・」と声かけて、相手のチケットを見るとその方の座席は反対側の窓際D席であることが判明。てなわけで移動してもらう。

しかしその人の移動先でも別の男性が間違えて座っており、間違えの連鎖となったという。

でも最低限自分が座る席の確認ぐらいしようぜ。席だけの間違いだったら移動で済むけど、列車を間違えたり日付間違えたらそれこそ取り返しのつかない!

予約時と乗車時に確認するぐらいの慎重さは必要なのである!

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Try Wimax 実験開始

Try Wimaxを申し込んでみた。

金曜日の夜に申し込みで、日曜日に到着。

SIMカードを入れて、該当のWIFIアクセスポイントにつながるというお手軽さ。

ただ、事前にクレジットカードが必要で、申込み時点で、機種代金の与信枠が抑えられているという。(借り逃げ防止のためと思われる)

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