約1年10ヶ月前に購入したCF-S10
内部のストレージはSSDに交換し、メモリも16GBとなり速度的に不満はないのだが、さすがに毎日のように利用しているとキーボードのテカリなどが目立ってくる(もともと7000時間利用していた中古)
キーボードはともかくホイールパッドの表面がつるつるになってくると指が引っかかることが多くなって、ホイールパッドだけを交換したくなる。
しかし、ネットで調べた限りはホイールパッドの交換は無理っぽい。
うむむ・・・残念。
約1年10ヶ月前に購入したCF-S10
内部のストレージはSSDに交換し、メモリも16GBとなり速度的に不満はないのだが、さすがに毎日のように利用しているとキーボードのテカリなどが目立ってくる(もともと7000時間利用していた中古)
キーボードはともかくホイールパッドの表面がつるつるになってくると指が引っかかることが多くなって、ホイールパッドだけを交換したくなる。
しかし、ネットで調べた限りはホイールパッドの交換は無理っぽい。
うむむ・・・残念。
ASRockより魅力的な小型ベアボーンが登場!
NUCほど小型ではないが、普通のデスクトップ向けのCPUが使えて、なおかつ2.5インチのSSDを二台搭載可能。
さらにはM2.のPCIeのSSDを利用できるため、ストレージの容量はほぼ問題ない。
そして圧倒的な値段の安さ。ベアボーン単体で17000円でおつりがくる。これにエントリークラスのCPUとメモリ32GBを載せても5万円あればおつりがくる。
ストレージは好みに応じて2.5 HDDかSSDを利用すればよいだろう。
DDR4になって16Gbモジュールがぐんと値段が下がったので、32GBを積んだ!
ESXiの6系からWebClientが登場したとのことで、特に操作用のクライアントソフトウェアであるvSphere Clientは入れなかったのだが、これが失敗のもと。
まだWebClientの動作が不安定なのか、Linuxの新規インストール画面でキーボードの反応が遅い(いつ動くかわからないのでほとんど操作できないレベル)。というわけでvSphere Client経由でインストールしたら難なく成功した。
余計なトラブルで悩みたくない人はまだWebClientだけに頼るのはよしたほうがよいだろう。
Windows7の更新プログラムを確認していますがいつまでたっても終わらない問題が常態化しているが、これに対する対応策としては原因となっている個別パッチを別のマシンでダウンロードして当てるというのがある。
しかしこれにしても無策で望むといつまでたっても終わらない事態に遭遇してしまうのである。
普通にやっているだけでは更新すらできないとはまったくもって恐ろしいものだ。
まず個別パッチと複数のパッチがまとまったロールアップパッケージをダウンロードする。
そしてそれまでパッチ対象のマシンではWindows Updateなどは一切やってはいけない。
個別パッチを実行するときにネットワーク接続があると、無限ループになるらしいので、ネットワーク接続を無効にしておき、個別パッチを当てる。
こうすることでインターネットから当てるパッチの数が劇的に減るので、更新プログラムを確認していますが遅くても10分以内の終わるだろう。
前回はDN2820へ5.1のインストールで失敗したが、事例がより豊富な第5世代のフラッグシップモデルNUC5i7RYHではどうか?
こちらも場合はAHCIドライバーをカスタマイズisoにしてインストールする必要がある。
成功したバージョンはVMware-VMvisor-Installer-6.0.0.update02-3620759.x86_64.isoをベースにsata-xahci-1.28-1-offline_bundle.zipを組み込んだもの。
インストールはNVMeスロットのディスクに行った。
今度は問題なく進んで無事VMWare ESXiのWebコンソール画面を拝むことができた!
ESXiが無償配布された直後にisoをダウンロードはしていたものの、ハードウェアの要求レベルが高くて(そのころはもっぱらRealtekチップ)ほぼ放置になっていたが、最近になって仮想化プラットフォーム上で実験したくなることが多くなってきたので重い腰を上げてインストールにチャレンジしてみた。
第4世代Intel NUCであるDN2820はWindows7のインストールでも苦労した覚えがあるので一筋縄では行かないことは覚悟の上だが、幸いにしてネット上にはインストールしたという情報があった。
必要となるモジュールを二つ組み込んでisoを作ったうえでインストールに望んだものの、
途中で画面真っ黒になってお手上げ。
というわけでより情報の多い別のマシンでチャレンジすることに!
Let’s noteといえば比較的バッテリー長時間駆動な機種が多いことで有名。
実はCF-RZ5もカタログ値は10時間を超えるのだが、実際の稼働時間はその半分以下である。
非力なCore-Mが全く使われていない状態であれば、10時間持つかもしれないが、
ブラウザ閲覧など比較的軽いタスクでもCPUパワーを使うので、今時点で56%残っているが残り90分と出ているのである。
(CPUの利用具合により残り時間は変動する)
バッテリーを長持ちさせるために8割充電のECOモードにしているため、ほぼ会社への往復と家でちょこっとりようするだけでバッテリー充電が必要となってしまう。
ちなみに5年物でバッテリーは新品のCF-S10は本当に10時間超えるぐらい使える(ただしこちらもカタログスペックは16時間)。CF-S10ぐらいバッテリーが長持ちしてくれれば、カタログ値から落ちようと気にならないのだが。
java実行時にオプションをたくさん付与するが、その順番によって動作に影響があるとは思わなかったので後学のためにメモ。
# これだとhoge2のJVM引数が無視された java -cp "hoge/*" ExecJava -Dhoge2=hogehoge # 実行クラス指定より前に持ってくればOK java -Dhoge2=hogehoge -cp "hoge/*" ExecJava
いわゆるゴミファイルなのでさっさと除去
#表示 find . -name ".DS_Store" #消す find . -name ".DS_Store" | xargs rm
最近CPUの性能が頭打ちになっているのをいいことに低消費電力のCPUで付加価値をつけようとしている。
MacBook/CF-RZなどをはじめとして各社の薄型PCに採用されることが多いCore m5
実際に利用してみたものの意見としてはとてつもなくパフォーマンスが悪いのでまじめに仕事には使えないばかりかネットサーフィンですらも遅いと感じる局面があるだろう。同じ5がつくCore i5のモバイル版と比較するのも失礼なぐらい。
まさか10個未満のタブを開いただけでしばらくCPUが100%になるとは思わなかった。もちろんCPUが100%なのでそのほかの作業も遅くなる
重さにこだわらなければ5年前のi5搭載のPCのほうが満足いくパフォーマンスが出るだろう。
しかし世の中の記事をみていると高性能というものが目立つ。
実は使ったことがないか提灯記事というやつだろうか?