ほかのUnixプラットフォームだとpip install awscliとすればよいだけだが、
Windowsの場合は手動でダウンロードしたmsiファイルでインストールする必要がある。
インストールが完了すれば他と同じように利用可能。
#IAM 情報の設定 aws configure #s3 バケット一覧 aws s3 ls #sqsのURLを表示 aws sqs get-queue-url --queue-name キューの名前
ほかのUnixプラットフォームだとpip install awscliとすればよいだけだが、
Windowsの場合は手動でダウンロードしたmsiファイルでインストールする必要がある。
インストールが完了すれば他と同じように利用可能。
#IAM 情報の設定 aws configure #s3 バケット一覧 aws s3 ls #sqsのURLを表示 aws sqs get-queue-url --queue-name キューの名前
しばらく使っていなかったtd-agentにエラーがでて起動しない状況に陥った。
/etc/init.d/td-agent configtest すると以下のエラー
/opt/td-agent/embedded/lib/ruby/gems/2.1.0/gems/fluentd-0.12.29/lib/fluent/config/basic_parser.rb:56:in `skip’: invalid byte sequence in US-ASCII (ArgumentError )
設定ファイルに日本語のコメントがあったのでそれを除去したら起動した。
ansibleの定義済み変数はたくさんあるのだが、実際に実行するホストでどの値がセットされているのかを確認するコマンド。
# localhostに対して実施 ansible -m setup localhost # インベントリを指定して実施 ansible -m setup -i hosts somehosts
たくさん出てくるのでリダイレクトしておくとよいだろう。
CentOS7の/var/log/messageを見てみると、cronの実行時間になると上記のメッセージで埋め尽くされていた。
vi /etc/systemd/system.conf #LogLevel=noticeを加えて保存 LogLevel=notice #設定反映 systemctl daemon-reexec
これで様子を見てみよう。
NeatgearのReadyNASを普段利用していて、そろそろ2年たつのでHDDを交換ついでに容量を6TB*4に仕様と以前より計画していた。
本日朝起き掛けに一本抜いてみて、どのぐらい時間がかかるか試してみようと思ったが、ディスクがなかなか抜けない。
これでホットスワップといえるのかというぐらい強い力で引っ張らないと抜けない。
はずすのをあきらめて戻して、おきてばかりであまり深く考えていないこともあり、別のスロットでも引っこ抜いてみた。
そしたら2台破壊と同じ状況になり、ボリュームが認識されなくなってしまった。
おのれー!だいたい元のディスク壊れてないのだからそのぐらい考えて再構築の有無を選択してくれてもよいのに・・・・
最低限必要なデータはUSBに日々バックアップしていたので、全データ消失という最悪の事態は免れたが、
動画やPodcastの膨大なデータは失われた。
X-RAID2の4台構成ではRAID5になるらしいので、
これから別のLinuxにつないで、手動でなんとか復旧させるしかない。
Azureではサブスクリプションの残量を予測してくれる機能がある。
この予測機能がないよりは良いのだが、最初の1-2日だとかなり楽観的な予測を出すので信じてそのままにしておくと、サブスクリプションの無料枠がなくなってしまうことがある。
具体的には先月末の構築直後は余裕で残額残していたのだが、昨日チェックしてみたらサブスクリプションの月額の締め日の二日前に残額切れと出てしまっていた。
しょうがないので一旦止めて仮想マシンのサイズをダウンすることに・・・
朝の5時45分なので誰も見てないだろうが、Azureはマシンの停止が遅い。
2分程度かかり停止状態になり、仮想マシンのサイズ変更に1分。
起動に1分。
サイズ変更の料金が正しく反映されるのは同じく数日後となろう。
以前CentOS7登場直後にインストールしたものの外部からSSHができないという問題が発生した。
そのときは原因がわからず、CentOS6を使い続けたりしていた。
今日VMware EXSiにインストールしたCentOS7で同じ現象が発生!
ほかのLinuxでは外部からSSH接続できているため、このマシンだけの問題。
IPアドレスを調べてみると・・・
# ip addr show
inet 192.168.11.150/32 brd 192.168.11.255 scope global eno0001
サブネットマスクが24ではなくて32になっているのが原因であった。
(インストール時にきちんとサブネット設定をしなかったのか?)
以下の手順でネットワークの再設定ができるが、既存の設定を削除して、新しく作った設定のみが有効になるようにすること。またネットマスクはIPアドレスと同じ欄に/形式で指定する。
# nmtui # systemctl restart NetworkManager
無事外部から接続確認完了!
過去何度もWindows10が勝手にWindowsUpdateを走らせる問題で、一日最高800Mぐらい利用されたことがあったが、今回はもっと凶悪であった。
なんか家のWIFIにつないでいて、やたら遅かったのでADSLよりは早いだろうとSIMフリーのNexus6pからIIJMioの回線でテザリングしていた。それでも遅いときに気付くべきだったが、しばらくこのままにしておいてしまった。
翌朝データ使用量をチェックするとなんと2900M以上だと!!!!
IIJMioの10G使えるプランなのだが、一日300M程度に抑えているため、10日分をわずか2時間程度で失ったという。
もちろんメインで使うPCでは、テザリングの場合ネットワークの設定で従量制接続にしてあるのだが、このPCは主に家で使う用途かつインストール後あまり利用していなかったので従量制接続の設定が漏れていた!
今後二度と同じような轍を踏まぬように、Nexus6p側の3g watchdogで上限を一日200Mに設定して、Windows10のUpdateが走っても被害を最小限にする対策をとった。
Tomcat5.0と5.5の違いは動作に必要なJDKのバージョンが違っていたのだが、8.5と8.0の動作JDKは7以上と変わらない。
どこが変わっていたのか気になって調べてみたら、どうも9.0系で追加されたHTTP/2.0などの新機能を8.0系に組み込んだのが8.5系らしい。
9系はいまだに安定版がリリースされていない状況なので、今の最新安定板を利用したいのであれば8.5系を使えということであろう。
SSDをクローンして拡張をしようとしたが、Windows7標準のツールでは対応していない。
基本パーティションが4つあるために、新たなドライブを作成することも不可能。
こういうときはサードパーティー製のツールを使う。
EaseUS Partition Masterを利用するとWindowsを起動したままでサイズの変更ができる。
今回はシステムドライブではなくデータドライブのボリューム拡張だったので、ものの10秒も立たずにパーティション拡張(200GBから300GB)が完了した。
大昔はパーティションマジックなるソフトウェアを購入していたが、今はフリーでできるようになったのはありがたい。