AWSで言う所のCloudWatch的な監視がAzureでも可能なのだが、ここ5日ほどデータが取得できおらず負荷状況が計測できていない。
仮想マシンのメニューに診断という項目がある。そこをいったんOFFにして1分ぐらいしてONにし直す。
なぜ止まったのかそもそもの原因が不明だが、監視は無事再開された。
AWSで言う所のCloudWatch的な監視がAzureでも可能なのだが、ここ5日ほどデータが取得できおらず負荷状況が計測できていない。
仮想マシンのメニューに診断という項目がある。そこをいったんOFFにして1分ぐらいしてONにし直す。
なぜ止まったのかそもそもの原因が不明だが、監視は無事再開された。
Jenkinsの設定変更をやっていた人から全く画面が見えなくなったとの相談。
どうやら権限周りの変更を間違って行ったらしく、管理者でもログインできなくなっていた。
しゃーないので日々取得しているバックアップを取り出すとするか!
以前の記事JENKINS THINBACKUP を利用で述べた通りJenkinsには設定ファイルのみをバックアップするThin Backupプラグインを入れてある。
ここのバックアップからconfig.xmlを取り出してJenkins再起動することにより、元の状態に戻った!
MySQLの全データベースをダンプして、取り込んでみたところパスワードが反映されてない。
前にもはまったことがあるのだが、パスワードなどのユーザー情報を反映させるには
再起動させるか、コンソールで flush privilegesする必要がある。
たいてい作業途中に再起動が入るのではまることは少ないのだが、インポート直後に作業したので久々にはまってしまった。
MySQLを利用しているアプリケーションでコネクションの接続待ちが発生していた。
アプリケーションの設定の最大数の可能性もあるが、MySQL側でも最大コネクション数を設定できる。
サーバーの最大値の設定はmax_connectionsで確認できる。
MariaDB [(none)]> show global variables like '%connection%'; +--------------------------+-------------------+ | Variable_name | Value | +--------------------------+-------------------+ | character_set_connection | latin1 | | collation_connection | latin1_swedish_ci | | extra_max_connections | 1 | | max_connections | 151 | | max_user_connections | 0 | +--------------------------+-------------------+ 5 rows in set (0.00 sec)
デフォルトは151のようだ。
今現在の接続数はshow statusで確認
MariaDB [(none)]> show status like 'Threads_connected'; +-------------------+-------+ | Variable_name | Value | +-------------------+-------+ | Threads_connected | 1 | +-------------------+-------+ 1 row in set (0.00 sec)
Docker for macに引き続きDocker for Windowsを入れようとしたら、ビルドバージョンが10586以上と出てしまった。
エディションもPro以上じゃないとインストールできないのだが、使っているのはProfessionalなのでこちらは問題なし。
WindowsUpdateすればビルド番号があがるのかな?
ビルド番号を確認するにはWinverコマンドを実施する。確認したところ今のビルドバージョンは10240だった。
待望のネイティブアプリケーションとしてリリースされたDocker for mac
早速試してみた。
インストールは管理者権限が必要だが、インストールファイルは115M程度であり、今までのVirtualBox込みよりも軽いだろう。
インストール作業もすぐ終わる。
早速ターミナルでSonarqubeを立ち上げてみる。
docker run -d --name sonarqube -p 9000:9000 -p 9092:9092 sonarqube
http://localhost:9000/
にアクセスすると最新のSonarqubeの画面が拝めるだろう!
以下のコマンドを実行して証明書のチェックを向こうにする。
git config –global http.sslVerify false
Freetel SIMフリー priori2 Android 5.0に更新
前回Android 5.0に更新してから、電池の持ちが劇的に悪くなったpriori2。
このままでは使い物にならないので、初期化してみた。
初期化の手順は設定画面から。初期化を実行するとFreetelの画面で10分ぐらい固まったようになるが、処理は進んでいるので最低20分は待ってみること。
スマートフォンの初期化は、入れまくったアプリを整理する絶好の機会。
というわけで不要なアプリを切り捨ててすっきりしたせいもあり、バッテリーの持ちも4.4時代よりよくなった。
快適なスマートフォンライフにはやはり定期的な初期化が必須であろう!
安定して動いていたのであえて5.0にする必要も感じていなかったのだが、最近nexus6pを利用するようになりメインを外れたので、約一年遅れでAndroid 5.0 Lollipopにアップデート。
しかしダウンロードモジュールが600Mぐらいある上に、アップデートにもバッテリー30%以上必要なので注意。
時間的にはダウンロードから完了まで1時間ぐらい余裕を見ておけばよい。
ちなみにアップデートする前にバッテリーの消耗が激しい現象があったのだが、Android 5.0 Lollipopにしてからさらにひどくなって、バッテリー消耗グラフを見るとがけのような落ち方。
うむむ、これはどうしたものか?
とりあえず初期化に期待を寄せてみる。
デバッグのときにいちいちリモートにつなぐのは効率が悪いので、StringからHTMLPageを生成する方法
import java.io.IOException;
import java.net.URL;
import com.gargoylesoftware.htmlunit.StringWebResponse;
import com.gargoylesoftware.htmlunit.WebClient;
import com.gargoylesoftware.htmlunit.html.HTMLParser;
import com.gargoylesoftware.htmlunit.html.HtmlPage;
public class HtmlUnitTest {
public static void main(String[] args) throws IOException {
// TODO Auto-generated method stub
URL url = new URL("http://www.example.com");
StringWebResponse response = new StringWebResponse("<html><head><title>Test</title></head><body></body></html>", url);
WebClient webClient = new WebClient();
HtmlPage page = HTMLParser.parseHtml(response, webClient.getCurrentWindow());
System.out.println(page.getTitleText());
webClient.close();
}
}