仕事で利用しているMacBookPro 2014の電源が入らない!
充電切れかと思ってしばらく充電してからリトライするが、それでもだめ!
やばい!と思ったけどきっと復旧方法があるはずと、ウェブで検索して表題の方法にたどりついた。
神にもすがる思いで実行したところ、何事もなかったの陽に電源が入った!
試した方法はSMC (システム管理コントローラ) をリセットするらしいが、
SMCってなんじゃ?
あとで調べよう。
仕事で利用しているMacBookPro 2014の電源が入らない!
充電切れかと思ってしばらく充電してからリトライするが、それでもだめ!
やばい!と思ったけどきっと復旧方法があるはずと、ウェブで検索して表題の方法にたどりついた。
神にもすがる思いで実行したところ、何事もなかったの陽に電源が入った!
試した方法はSMC (システム管理コントローラ) をリセットするらしいが、
SMCってなんじゃ?
あとで調べよう。
原因不明だが、こういうこともあるということで記録として残しておく。
本日いつもの通りAnsibleのplaybookを実行したところ、これまでにない現象に遭遇した。
普通にSSHできるマシンへPlayBookを流した。
もちろんそのPlayBookは何十回も流している実績がある。
しかし今日に限ってはsetupのところで動かない!!!
こんなことがあって良いのか?
後日談
トラブル解消した。
まず切り分けとして対象ホストをlocalhostにしたところうまくいく。
これはSSH接続の問題かと思って、接続される側のホストでログを見ていたところ接続に来た形跡がない。
ここでAnsibleのインベントリの定義を見てみると、hostにIPアドレスではなく、ssh_configの定義名を記述していた。
#ansible hosts somehost ansible_ssh_host=somehost ansible_ssh_user=root ansible_ssh_port=22 #ssh_config # azure Host somehost User root HostName 255.255.255.255 Port 22 IdentityFile ~/.ssh/somehost.ppk
このsomehostで定義したサーバーには公開鍵認証を設定していなかった。
このためAnsible側で何かをしようとしてフリーズしてしまっていたようだ。
公開鍵設定をした後は問題なく接続できていたのだが、設定前の場合はssh_configの定義名ではなくIPアドレスで指定することでうまくいった!
Windowns10の無償アップデートが29日迄なので、IntelのNUC DN2820を駆け込みでアップデートしたら、なんとアップデート後の起動時に固まりやがった。
しかも二回固まって再インストールしかないとあきらめかけたとき自動的にWindows7へ戻す手続きが始まり結果としてインストールしてパッチも当てたクリーンな状態のWindows7を汚しまくって失敗に終わった!
エラーはC1900101-30017というものだが、対処する気にもならず。
結局クリーンインストールじゃないと不安定で使い物にならないというのが、Windows10の今のところの評価。
今週末に駆け込みでインストールする人はそのマシンが使えなくなるリスクを認識しておくべきだろう。
DN2820というNUCを利用していて、何度やってもBIOSに入れない事態が発生した。
Windowsに入ったら普通に使えるUSB無線式のキーボードなのだが、BIOSに入るためにF2を押しっぱなしにしてもそのままWindowsが起動してしまう。
もちろんUSBしかなく、PS/2ポートなどはないので、他に回避策はないものか?
以前同じパソコンでセットアップした時は有線USBキーボード(?)を利用したので、それに変えてみたところ無事BIOSに入れた。
USBの無線通信はOS起動とは関係ないと思っていたが、念のため今後BIOSに入れないときはシンプルなUSB接続のキーボードで試してみるべし!
事前にメールアドレスが必要な登録必須なのと、一回60分で一日3回の制限があるためかこれまであまり積極的に活用してこなかったセブンスポット。
しかし喫茶店のフリーWIFIの遅さや不安定さに比べると、会員登録というハードルがあり、セブンスポットを使う人が少ないので早いし、安定している。
速度は店舗により場所によりまちまちだが、10Mbps/秒を超えるときもあるので無料のWIFIスポットとしては合格だろう。
いろいろ試したけどうまくいったのは結局この手順のみ。
# OS エントリーの一覧をだす grep ^menuentry /boot/grub2/grub.cfg # デフォルトにしたいエントリーを設定 grub2-set-default 'Windows Boot Manager (on /dev/sda1)' # 設定ファイルを生成する grub2-mkconfig -o /boot/grub2/grub.cfg # 今のデフォルトを確認 grub2-editenv list saved_entry=Windows Boot Manager (on /dev/sda1)
この後再起動したら無事設定が変わっていた。
先日の記事でも取り上げたとおり数時間単位での辛抱が必要となってくるWindows7のパッチ当て作業。
今回は一年近く使っていないマシンに対してWindowsUpdateを適用してみようとしたら、2時間経っても終わらないのでそのまま夜通し走らせることに。
翌朝確認すると4時50分ぐらいにようやく更新プログラムの確認が終わっていた。前日の22時ぐらいから始めたから7時間ぐらいってところか。
急ぎの場合は使えないけど、個別にパッチをダウンロード適用するのが面倒な場合は1日放置で!
わがサーバーではSSHのパスワード認証は許可していない上にアクセス下iPを絞っているので、入られることもないのだが、一か月分の/var/log/secureに拒否されたIPからGeoIPで国別にカウントしてみた。
501 GeoIP Country Edition: CN, China
409 GeoIP Country Edition: DE, Germany
215 GeoIP Country Edition: US, United States
117 GeoIP Country Edition: TW, Taiwan
113 GeoIP Country Edition: SY, Syrian Arab Republic
73 GeoIP Country Edition: NL, Netherlands
41 GeoIP Country Edition: IE, Ireland
33 GeoIP Country Edition: VN, Vietnam
32 GeoIP Country Edition: MY, Malaysia
32 GeoIP Country Edition: IT, Italy
31 GeoIP Country Edition: CL, Chile
31 GeoIP Country Edition: AT, Austria
30 GeoIP Country Edition: MN, Mongolia
26 GeoIP Country Edition: IN, India
25 GeoIP Country Edition: BR, Brazil
23 GeoIP Country Edition: CH, Switzerland
タリーズコーヒーのタリーズWIFIに続き、カフェWIFIレビュー企画第二段。
コメダ珈琲でもWIFIが提供されていて、今回試した店舗ではNTTBPが提供元であった。
公衆WIFIに近いのでスピードは一桁MBps程度であるが、ちょっとした利用であれば十分使い物になる。
いつものように接続した後にどこか適当なページにアクセスするとリダイレクトされて利用規約同意画面に誘導される。そこでメールアドレスを登録して同意すると60分間利用可能となる。
途中で途切れるようなこともなく快適に利用できた!
これはありえないレスポンスの悪さ。
インスタンスのサイズを変更しようとして停止したはいいものの、いつまでたっても操作可能にならない。
それもそのはず、停止が有効になるまでなんと3分近く待たされた。
当然その間はサイト停止せざるを得ない。
個人サイトだからよいものの、何をするにも競合クラウドより時間がかかるAzure。
遊びならよいが本格運用は考え物である。