約一か月前にCF-S10をWindows10にしてからテスト的に空いた時間はWindows10をちょこちょこ利用中。
特殊ソフトは利用していないため、以下のソフトは問題なく動いた。
Putty ○
MidRadioPlayer ○
TortoiseSVN ○
Handbrake ○
Tux guitar ○
VLC Player ○
カシミール3D ○
LINE ○
Windows7に戻せる期限まであと一週間だが、どうするか?
約一か月前にCF-S10をWindows10にしてからテスト的に空いた時間はWindows10をちょこちょこ利用中。
特殊ソフトは利用していないため、以下のソフトは問題なく動いた。
Putty ○
MidRadioPlayer ○
TortoiseSVN ○
Handbrake ○
Tux guitar ○
VLC Player ○
カシミール3D ○
LINE ○
Windows7に戻せる期限まであと一週間だが、どうするか?
fluentdでログの内容を書き換えたいが、v0.12からFilterプラグインが導入されたらしい。
今のバージョンが何かわからないが、確認する方法はシンプルで以下のコマンドを打つ。
td-agent --version
開発環境は0.10.60である。
本番環境が0.12.5である。
おっと本番環境のほうが新しい。
試しにFilterを導入したいが、いきなり本番適用は危険である。
開発環境を0.12.5にアップデートできればよいのだが・・・
CentOS系は新しいtd-agentが入らないようで。。
あまり使うことはないので忘れてしまう矩形選択のやり方。
COBOLなどの固定長レコードを処理する言語などで先頭から何文字分を除去したいときに役に立つ。
Eclipseの場合はShift+Alt+Aキーでモードが切り替わる。矩形選択時はカーソルキーが十字になるのでわかりやすい。
サクラエディタで矩形選択モードはShift+F6キー。
秀丸エディタも矩形選択モードはShift+F6キー。
普段はサクラエディタを使っているので、Eclipseの矩形選択コマンドを忘れてしまっていた。
Javaの開発環境をそろえるにあたっては、
JDKのインストール
Eclipseのインストール
Eclipseの日本語化(人によっては不要)
Tomcatのインストール(開発用とによっては不要)
その他プラグインのインストール
などなど、時間と手間がかかるのだが、PleiadesのFull Editionなら上記すべてが入っているという便利さ。
ただしダウンロードサイズが1.5G程度なので、巨大である!
どちらかというと画面がでないCakePHPのBatchにおけるテクニック。
CakePHPではデバッグモードを有効にしていれば、Web画面には実行されたSQLが表示されるようになっている。
バッチのときはどんなSQLが実行されたのか確認したいときは実行直後に以下のコードを挿入するとSQLを取得することができる。
print_r($this->モデル名->getDataSource()->getLog());
キーのqueryを見ればよい。
複数実行された場合は配列となって表示される。
CakePHPを利用している場合は、CakePHPが管理しているログの出力を利用するとよいだろう。
利用方法は簡単で、以下の通り$this->log()メソッドを呼ぶのみである。
// 第二引数にinfoを指定するとapp/tmp/logs/debug.logに出力される
$this->log("message","info");
// 第二引数にerrorを指定するとapp/tmp/logs/error.logに出力される。
$this->log("error message","error");
fluentdでは内部でrubyを利用しているため、プラグインのインストールにgemが利用できる。
ただし、fluentdが管理しているrubyからインストールする必要があるのでシステムにrubyが入っている場合などは注意する必要がある。
yumインストールしたCentOS 6.6 x64の場合は以下のパスにgemがインストールされている。
下記はfluent-plugin-zabbixをインストールする手順である。
2015年のtd-agentはV2系がインストールされることになっているので/optのほうを利用すること!
#td-agentのV1系 /usr/lib64/fluent/ruby/bin/fluent-gem install fluent-plugin-zabbix #td-agentのV2系 /opt/td-agent/embedded/bin/fluent-gem fluent-plugin-zabbix
/usr/lib64/fluent/ruby/lib/ruby/gems/1.9.1/gems以下にインストールされた。
Ankerはモバイルバッテリーでは評判の良いメーカー。
Anker M3というモデルは13000mAの大容量モバイルバッテリーで3500円程度で購入できる。
さすがに大容量なので重量感ばっちりである。必要がなければ持ち歩きはしなくない。
これでどのぐらい充電できるかというと一般的なスマホであれば5回以上は充電できるだろう。
スピードも急速充電対応なので、コンセントからの充電時間と大差ない。
本体自体の充電は8時間でも終わらないが、その時点でおそらく3回は充電できるので夜のうちに充電しておけば実用上問題ない。
去年青春18きっぷでの旅行中モバイルバッテリーがなくて、電源を切りながら使っていたが、
このモバイルバッテリーがあれば2泊ぐらいは余裕で持ちそう。
Freetelはpriori2で利用しているメーカーで、主にSIMフリー端末を格安で販売している。
最近出したガラケータイプのFT142F-simple-BKについて、すさまじく早く売り切れた割に品質がやばいらしいとの評判。
DOCOMO系SIMだとSMSが受信できない。
漢字変換がお馬鹿すぎる。
アドレス帳がソートできない。
などなど。
おそらくフィリピンやベトナムで見つけた2千円しないようなモデルと同じぐらいの機能と思われるけど、
(それらは当然英語しか打てないし、ほんと通話とSMSのみというモデル)
期待が高かった分悪評につながってしまったのかもしれない。
日本国内で使う分には中古のガラケーのほうがよいでしょう!
最近のWindowsで一番困るのは勝手にフォルダの表示を変えてしまうこと。
MP3などがあると音楽データを表示するようになってしまって、最終更新日、サイズでソートなど通常できることができなくなってしまう。
このときは自動認識されているフォルダの種類を変更する。
右クリック→プロパティ→カスタマイズタブ→フォルダの種類を一般にする。
これで通常のフォルダと同じ扱いになる。