最近購入したLet’s noteは主に文章入力にしかつかっていないので、DVDが付いていても使ったことはなかった。
昨日、普通にレンタルDVDを再生しようとしただけなのに、リージョン選択画面が出てきてビビる。
二つの機種の二つのソフトで同じ現象なので初回起動時はどうしても出てしまうのかもしれない。
後でプロパティ画面で確認したけど変更可能回数は減っていないから、リージョンを日本に設定する分には変更なしと認識されているようだ。
最近購入したLet’s noteは主に文章入力にしかつかっていないので、DVDが付いていても使ったことはなかった。
昨日、普通にレンタルDVDを再生しようとしただけなのに、リージョン選択画面が出てきてビビる。
二つの機種の二つのソフトで同じ現象なので初回起動時はどうしても出てしまうのかもしれない。
後でプロパティ画面で確認したけど変更可能回数は減っていないから、リージョンを日本に設定する分には変更なしと認識されているようだ。
Google Mapで交通情報を見ることができるが、これはどのように情報収集しているのか?
通常のカーナビで利用しているVICSでは道路に設置されたポイントを通過する車両の流れで、渋滞を判定している。
これだと設置されているポイント以外の道路では全く渋滞情報を取得できない。
対してGoogle Mapの交通状況は、各自が所持しているスマートフォンから定期的に移動情報をgoogleに送信して、その移動速度をもとに判定しているらしい。なので通常100キロで流れる高速道路で、40キロぐらいで移動している車が多ければ渋滞と判定されるわけ。
サービスエリアなんかは当然スピード落としている車が多いので、いつも渋滞しているように見えるがこれは平均速度の計算が高速道路本線と同じだからだろう。
あとさすがにスマートフォンを持っている人がいない山中の道路では、データの収集ができないので渋滞情報が出てこない(渋滞することもないだろうけど)
解約といってもプランアップグレードしたので、特にさくらのVPSに不満はない!
AWSなどと違って既存のVPSからそのままスケールアップはできないのだが、ちょうど良い機会なのできれいに構築しなおした。
以前利用していた1Gプランは2015/05/31まで有効なのだが、解約申請は2015/04/20までという結構前もって対処しないと自動更新されてしまう罠!
今回1GBから2GBにしてみて、やはりTomcatを立ち上げるなら2GBは必要ということが身をもってわかった。
普段地下鉄でしかもみんなが使うような状況では当然のことながら回線速度は遅くなる。
対して郊外だとそもそも周りに人がいないという状況なので、高速クーポンをOFFにして使っていても感覚的には混雑している地下鉄車内なみの速度で使うことができる。
特にSSHでサーバーにログインしていると地下鉄だと時折固まったように動かなくなるが、郊外ではそういう状況にはならないので通信速度は密集地よりもでているのだろう。
IIJMioのミニマムスタートプランは2015/04より3GB高速通信ができるようになったので、普段のテザリング利用であれば、わざわざクーポンをOFFにするような使い方はしなくなったのだが、久々に速度計測ということでクーポンをOFFにして使ってみた。
なお、毎日1時間ほどノートPCでテザリングしているが、動画でも見ない限り一日平均50Mぐらい。
Windows Updateが裏で動くと勝手にダウンロードされるのでそれは停止している。
Youtubeなど動画サイトを見始めると数十分で100M超えるので、動画は基本見ていない。
このような使い方ができるのであればもはやMVNOで十分!
ほとんどの人が使ったことがないと思われるWindowsの画面回転機能。
職場の方が不意に画面が回転していたので、戻し方を調べてみた。
通常はCTRL + ALT + 矢印キーの上で元の画面に戻る。
もしこのショートカットが聞かない場合は、画面の詳細設定で直す必要がある。
(この手順は個別のドライバーによって異なる!)
CF-S8からCF-S10までとCF-N8からN10までは構造が一緒のためほぼ同じ手段でメモリ交換ができると思われる。
CF-S8/N8系はDDR3ではなくDDR2なので注意。
ためしたのはCF-N9とCF-S10。
この機種は空きスロットにメモリを増設するのは簡単なのだが、あらかじめ本体に備え付けられているメモリを交換するには一苦労する。中には分解必須のような記述もあるが、その必要はない。
まずはピンセットを用意する。
手前のメモリスロットを開けた後に、シールが付いている本体メモリのシールを半分はがす。その後ピンセットで奥のメモリの金具を横に広げたあと、シールを利用してメモリをスロットから引き抜く。これはメモリモジュールのチップをピンセットで押し込むよりも安全に引き抜くことができる。
引き抜いたあとは増設するメモリにシールを張って、本体の奥に送り込む。この滑り込ます作業が大変で、8GBのメモリモジュールだと厚みがあってなかなか入らない。奥側に送り込んだら、今度はシールを利用してメモリスロットにはめ込む!
CF-S10は8GBメモリが使えるので16GBになり、8GBメモリだと不具合があるとのうわさがあったのでCF-N9には4GBの二枚ざしで8GBにパワーアップした。
旧pukiwikiを新さくらサーバーに持って行ったら、真っ白になって動かない。
エラーの情報を見ると、hex2binが二重定義されているとのことで、さすがにこれを回避するなら1.5にバージョンアップしてしまおう。さらにはUTF-8化しておこう。
data2utf8.phpというツールがあるので、それをEUC_JP(旧データ)に配置して、ブラウザからアクセスすると中身のデータがUTF-8化される。
そのデータをpukiwiki1.5のUTF-8版にコピーすればOK
コピーしたデータは
wiki,diff,attach,counter,cacheぐらいだったかな?
あとは自分でカスタマイズしたpukiwiki.ini.phpの内容を移植して終了!
最近Tomcatなどを立ち上げているとメモリ1GBのプランでも心もとない状況が増えてきたので、スケールアップと称して月額利用料は上がってしまうがメモリ2GBプランに変更!
標準でCentOS7を選べるかと思ったら、カスタムインストール扱いになってしまいコンソール経由で動きの遅いGUIインストールとなるので時間がかかる。
標準OSなら5分もかからないが、カスタムインストールの場合は30分は見ておいたほうがよいだろう。
CentOS7は設定ファイルがかなり変わっているということもあり平行稼働期間を設けてじっくり移行する予定!
vagrantのインストール後、vagrant booting VMと出ているところでフリーズするようになってしまった。
しばらく原因も分からずに途方に暮れていたのだが、
Vagrantfileの以下の項目を有効にしたら、フリーズすることはなくなった。
config.vm.network “private_network”, ip: “192.168.33.10”
デフォルトで内部ストレージを見れるようにしておいてくれてもよいと思うのだが、設定を変更しないと内部ストレージをPCからのぞくことはできない。
設定画面のUSB接続設定でUSB接続モードをメディア転送モード(MTP)にすると、PCに接続したときに二つのリムーバブルデバイスが現れるはずである。