AndroidのD2105であれば特別なドライバーのインストールは不要だったのだが、iPhone6だと表題のとおりiTunesに入っているドライバーが必要らしい。
iTunesはWindowsだとやたら遅いし、どこでも準備なしで使えないと結局不便なんでiPhone6のUSBテザリングはあきらめて素直にWIFIテザリングを使い続けることにした!
AndroidのD2105であれば特別なドライバーのインストールは不要だったのだが、iPhone6だと表題のとおりiTunesに入っているドライバーが必要らしい。
iTunesはWindowsだとやたら遅いし、どこでも準備なしで使えないと結局不便なんでiPhone6のUSBテザリングはあきらめて素直にWIFIテザリングを使い続けることにした!
自宅サーバーとして利用中のXS35は、いまやV4まで出ており、すっかり小型ベアボーンとして定番となった感じであるが、さすがに4年前のモデルなのでメモリの拡張性や、VT非対応などでリプレースを検討中。
そんな中15000円未満で小型なIntelのDN2820FYKHを候補にしてみた。
CeleronのN2820といいつつもほぼATOMらしいが、Linux動かす予定だし、今がATOMなので気にしない。
アメリカのサービスなのでJSTに設定されておらず、デフォルトのまま使うと9時間遅れの時間表記になる。
てなわけでなおす。
以下のコマンドを実行
$ sudo cp /usr/share/zoneinfo/Japan /etc/localtime $ date Tue Mar 24 11:04:30 JST 2015
再起動は不要。
dateとやるとJSTと出てくるはずである!
Windows7で拡大鏡を間違えて起動してしまって以後、ウィンドウを最大化するとタスクバーの裏にまで拡大して非常に使いづらい状況となってしまった。
最大化しなおしても駄目だったのだが、タスクバーをいったん横などに動かすとウィンドウの領域が再計算されるらしく、これでまたタスクバーをもとの位置に戻したらタスクバーの後ろに隠れるバグは解消した!
中古でノートPCを購入した場合、たいていはバッテリーがへたっているため、そこは新品を購入するなどの対応が必要となるが、
このCF-S10に付属していたバッテリーが意外に持つため、現状の状況をチェックしてみた。
(もし新品同様であれば、わざわざ新品購入しても劇的なバッテリ持続時間の改善は難しいだろうし)
Ybinfoというフリーソフトで簡単に表示できる。
CF-VZSU61の現状は83520 mWhがフル容量で、83090 mWhが今のMAX容量とのことでなんとほぼ新品同様??
法人モデルのCF-S10系は中古の数が豊富で、3万円台で購入できるが、後継モデルのSX系がほとんど売り切れでなおかつ10万近くしている。
CF-S8,S9,S10はほぼ基本設計が一緒で外見も同じであったように
CF-SX1,CF-SX2,CF-SX3,CF-SX4もほぼ外見が一緒。
CF-S8からS9,S10がそうであったように
おそらくSSDの交換方法やメモリの増設なども一緒だと思うので、モデル初期のSX1が値下がりしてきたら、ちょっとほしいかもなどと思っている。
CF-AX系は職場で使ったことがあってキーボードがアイソレーションとなっており、打ちづらいのだが、SX系はリーフキーボードとやらでちょっと違ったキータッチになっているので試してみたいのである!
CF-S10のサブマシンとして購入したCF-N9だが、CPUファンが常時100%回っていた。CPU温度は70度越え。さすがにこれはまずい。
コントロールパネルから省電力設定にしたら、cpu温度もファンの回転数も落ちた。
さらにパナソニックのサイトからPanasonic電源プラン拡張ユーティリティなるソフトを落としてくると、ファンの回転制御に関してコントロールパネルよりも細かい設定ができるらしい。
D2Dで出荷時に戻せる場合は、このようなドライバーのインストールは不要だが、このPCは中古で別のライセンス(マイクロソフト認定)でクリーンインストールされているため、パナソニックのサイトから不足分のドライバーやアプリケーションをインストールする必要がある。
再起動後はほかの省電力設定もあわせて行い。ファンの音は静かになり、CPU温度も40度まで下がった。もしかすると高負荷プロセスが動いていたかもしれないが、Let’s noteであればこのぐらいのCPUファン回転と温度が正常だろう。
これまでにはホイールパッドのスクロール範囲が狭すぎたので、ホイールパッドユーティリティも入れた。
MVNOの中では筆頭のIIJMioミニマムスタートプラン。
契約時は高速クーポンが500MBからスタートして、来月からついに6倍になった。
2GBになったらテザリングでもしない限り、移動中のネット手段としてはほぼ不自由ない通信量だった。
これが3GBになって他のMVNOにどう影響があるのかが楽しみだ。
先日導入した期待の新生X220であるが、本日いきなりFirefox利用中に固まる。
そのあとは通常のWindows起動だとブルーバックエラーが出て、セーフモード以外起動しない。
例によってすぐブルーバックが消えてしまうので、セーフモードで起動後、勝手に再起動しないように設定して、通常モードで再起動
エラーは0x00000051エラーであり、registory errorとか。registoryなんて変更してないのに。
しょうがないので考えられる対応策として、セーフモードでシステムを3/14パッチあて前に復元してみた。
そうすると無事立ち上がってきた。しばらく運用してみて安定しているようならこのままにしておくか。
Eclipseにはいろんなウィンドウが存在するが、その配置がごちゃごちゃしたりしてしまったときに一発で初期状態にリセットする技というか手順。
上部メニューのウィンドウを選んでパースペクティブのリセットを選ぶだけ。