これ特定の会社の製品の用語なのか一般用語なのかイマイチ不明だけど、
携帯電話やスマートフォンなどに様々なサイズ変換する必要がある場合に変換&キャッシュサーバとして使うらしい。
サイズ分ImageMagickで作成するよりもいいかも!
これ特定の会社の製品の用語なのか一般用語なのかイマイチ不明だけど、
携帯電話やスマートフォンなどに様々なサイズ変換する必要がある場合に変換&キャッシュサーバとして使うらしい。
サイズ分ImageMagickで作成するよりもいいかも!
X40の再インストール後に、再び不調に陥らないように事前チェック。
USBとかで出来るらしいけど、シンプルにisoファイルをCD-RWに焼くことに。
memtest86+の公式サイトのリンクからzipアーカイブされたisoファイルをダウンロードして、Windows7ならisoファイル右クリックにてイメージ書き込みも標準機能で出来るので楽(はじめて使ったけど)
-= Download (Pre-built & ISOs) =-というリンクに飛ぶのでダウンロード&CDに焼く
あとはCDBootをすればメモリーチェックが始まる。全部のテストが完了するには1時間ぐらいかかる。
そしてメモリーはエラーなし!
以前CF-R3が不調だったときはメモリチェック開始すぐに、メモリエラーが多発していたので10分実施してエラーがなければメモリは無罪放免と見てよいかと。
オークションで買ってから約一年放置プレイ後、SSD化によって見事メインノートPCに昇格したIBM Thinkpad X40
二週間ぐらい前からexcelで印刷プレビューするだけでexcelが強制終了するようになり、印刷もできなくなり。
やがてはword開いているだけで強制終了するようになり、でも普通にネットとかは問題ない。
しかしカレンダー開くと開けない。ネットワークもつながらないことがある。徐々に症状が悪化してきた。
早めの対策を・・・
必要なファイルのバックアップを取り、再インストール大作戦。
こんな時のために取っておいたAcronisTrueImageのイメージファイルもダメぽ。
てな訳で手動再インストール。
そしたら問題なく復活したとさ。なんだったんだろうか。。。しかし再発するようならメインノートPC入れ替えを考えねば・・・
CentOSがいつまでたっても6を出さないので、ほかのRHELクローンはないかと探していたらあった!
WhiteBox(3のころ)とCentOS(4以降)以外は使ったことないけど、まだCentOS6がでないのであれば、入れてしまおう。インストールレポートなどは後ほど
Socket939なのに785GチップセットがつかえるASRock 939A785GMH/128M
このマザーにはHDMI出力がついているのに、音声がでない。そりゃーひとつのケーブルでOKなHDMIのメリットがないんじゃないのと必死で調べて到達した解決法。
なんとBIOSレベルで初期状態は無効になっているのだ。HDMI Audio OutputをEnabledにしてあげたら見事音声出力!
もう一個のマザーボードはデフォルトONだったのにな。
コマンドライン(コマンドプロンプト)からすばやくリモートデスクトップを立ち上げる技。
リモートデスクトップを開くには、スタートメニューをたどっていくより慣れるとこっちのほうが早い。
リモートデスクトップ接続を呼び出すコマンド名は mstsc
Windowsキー+Rキーを同時に押して、「ファイル名を指定して実行」を立ち上げ、mstscと入れるとリモートデスクトップ接続が立ち上がる。マウスを使わないのがよいね。
mstsc /v オプションにて直接マシンに接続することもできる mstsc /v:マシンorIP
概念としては覚えてはいるけどもきっちり説明しようと思ったらちゃんと考えて文章にしないとだめ。
サンプルとして以下のコードがある(VBAだけと基本概念はEclipseでも同じ)
Sub StepOver
MsgBox “1”
‘ ステップインだとStepInの中へ移動する、ステップオーバーだと中へは行かない
Call stepin
MsgBox “2”
‘ ステップアウトするとEndSub まで飛ぶ(Subを抜ける)
MsgBox “3”
MsgBox “4”
MsgBox “5”
MsgBox “6”
End Sub
Sub StepIn
MsgBox “StepIn”
End Sub
上記のサンプルをまずは念頭において
ステップインはインの単語のとおり、デバッグ中にプロシージャー(メソッド)があれば、そちらに移ってデバッグを続行する。JavaなんかでステップインしているとすぐにJDKのライブラリにたどり着いてしまう。なので通常はステップオーバーを使う。これはメソッドの呼び出しがあっても、その中には入らない。デバッガーが止まった階層でデバッグ続行が出来る。
ステップイン、オーバーの対象はプロシージャーの呼び出しで、それの中に乗り込むのがステップイン、それを乗り越えるのがステップオーバーである。それぞれの英単語の意味と結び付けた覚えよう。
で、最後のステップアウトはものすごい長いメソッドで、その処理はデバッグに関係ないので抜けたいときに使う。
通常のデバッグはステップオーバー中心で行い、精査の必要があるときはステップインでもぐってみる(本来はそこにブレークポイント貼るべきだけど)。そのメソッドがデバッグ不要なときはステップアウトを使う。
CentOS6がまだ出ていない。
しかしMiracleLinuxからRHEL6ベースのAsianux Server4の評価版が無料でダウンロード可能!これはぜひみんなでダウンロードして評価に協力してあげよう。
特に今までのように登録が必要というわけではないのがうれしい。V3以来となるけど購入したばかりのXS35にでも入れてみよ。
先週組み立てたXS35のレビュー
まずはその大きさにびっくり。外付けDVDドライブ並。そして組み立ては部品数が少ないこともあり、これまでの自作PCで一番楽。
ねじを一個はずすだけでケースがあくけど、そのねじはゴム足で隠れているので注意。
まずメモリ取り付け、そして2.5インチHDDをつける。HDDはマウンタをつけてから。
光学ドライブはUSBメモリ代用でいいや。というわけで10分で組み立て完了。
これは一年以上前の現象だったけど、備忘録のために記述しておく。
DocomoのブラウザはAccept-Languageヘッダを付けないためロケールに依存したフォーマット処理などのタグでは予期しない結果となる可能性がある。
JSTLのfmt:formatDateなどはフォーマットを指定しないと英語表記になる可能性があるので注意。