年々遅くなるSPのリリース。
そいえば第二のMEと噂のVistaはSP3でないのか?
無印Windows7をインストールするとパッチが60個近くあるんで、早くSP1統合済みディスクを作成したいものだ。たぶんvLiteというフリーソフトでいけるんじゃないかと期待してみる。
追伸
RT7LiteというソフトがWindows7のカスタムDVD作成ツールらしい。
年々遅くなるSPのリリース。
そいえば第二のMEと噂のVistaはSP3でないのか?
無印Windows7をインストールするとパッチが60個近くあるんで、早くSP1統合済みディスクを作成したいものだ。たぶんvLiteというフリーソフトでいけるんじゃないかと期待してみる。
追伸
RT7LiteというソフトがWindows7のカスタムDVD作成ツールらしい。
MCPの教本読んでいたらUltimateとEnterpriseは機能的な違いはありませんとの記述があった。
そうなのかー!別々にtechnetisoダウンロードしてしまったぜ。
自動でFTPさせたい場合はFTPコマンドをテキストファイルに羅列して、以下のようなコマンドを実行する。
ftp -n < ftpCmd.txt
ftpCmdに書く内容は以下のとおり
open hostName
user user password
binary
get wiki.tar.gz
by
久しくviしか使っていなかったせいでemacsの基本操作をかなり忘れていたな。
emacsで置換するのってどうやるんだっけ?
メタキーってどれだっけ?
emacs初心者のころに逆戻りしてしまったな。
インストール直後のWindows7の動きがあまりにもぎこちないので調べてみると上記のプロセス「mscorsvw.exe」がCPU使用率100%の模様。
どうも.Net Frameworkの最適化のプロセスらしいがいい迷惑だ。もっと控えめにやれっつーの!
というわけで最適化が終われば落ち着くのではある(わがPCでは5分ほど)が、速攻落としたい場合はサービス停止をするがよろし。
.NET Runtime Optimazation Service vxxではじまるサービスを止めてしまおう。
スタートメニューからファイル名を指定して実行で「services.msc」を入力すると即サービスの画面に行ける。サービス名が[.]で始まるので先頭付近にいるはず。
状態が開始となっていたら停止にしてしまおう。停止のままが気味が悪い人は時たま手動起動してあげれば問題ない。
いくら最新のサービスパックを当てても、一ヶ月もすれば月例パッチが出てくるのでインストール直後は数十個のパッチをあてることになる。
WindowsXP SP3で90個ぐらい
Windows7 x64で60個ぐらい
今ならブロードバンドが当たり前だからよいけど、ダウンロードの時間を考えるとインストールよりパッチ当てのほうが時間がかかる今日この頃。
システムの復元ってディスク容量を食うだけで、一度も頼りにしたことがない。システムの復元を使わなければならない事態になったら潔く再インストールすべし。
SSDの場合とくにディスク容量を節約したいので、無効にする。
XPまでと手順が違うので注意。検索キーワードは「Windows7 復元 無効」
たどり着いた解決策は
コンピュータ右クリック→プロパティ→システムの保護→構成を選んで
システムの保護を無効にするを選択する。
BackupはOSインストール直後の状態をOS標準のCompletePCを使ってとればよろしい。
ワイドなモニターが主流になったせいで、アイコンの大きさもWindows7(Vistaからかも)から大きくなった。どうにもでかすぎるので小さくする技。
デスクトップ右クリックして、表示→小アイコン。
小アイコンだとしてもXPのときより大きき気がしないでもない。。
HDDを買いに久々に秋葉原にいったら、WindowsVista/7に最適化されたHDDというのにぶち当たった。
買ったのは2TBのSeagateのST2000DL003
最近Seagateばかりを買っているのはDiscWizardが使いたいがため。
後で調べるとAdvancedFormatというセクタサイズが上記OS用に最適化されたものらしい。
XPだと遅くなるらしい!
Linuxだとどうなる?これから調べます。
答え
HTTPSはホスト名の部分だけ情報として渡し、以後のパスやクエリストリング情報は暗号化される。
GETでも一応安全ではあるが、アクセスログに残る、ブラウザの履歴に残る、リファラーに残るという点でNGなので結論としてはPOSTにすべし。