草津国際スキー場 滑走取材リポート

草津国際スキー場は日本で一番最初に民間人向けのスキーリフトが設置されたことからもわかるように老舗のスキー場です。

ゲレンデは縦長であり、麓の天狗山、中腹の青葉山、山頂の本白根とその間をつなぐコースで構成されています。標高もTOPで2171メートル、ベースは1245メートル。926Mとかなりの標高差を持つゲレンデです。
ベースの標高で湯沢エリアのほとんどのTOPよりも高いので雪質も軽いです。
その分寒さは強烈でシーズン中は氷点下10度以下になることも当たり前です。

アフタースキーには日本有数の温泉地である草津温泉が楽しめます。
スキー場だけでいくにはもったいないので温泉とあわせていくのがお勧めです。

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